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花子

おはよー少年

おうおはよう!

僕なんかがいいのかな、、、、、源くんの彼女?なんて、、、、、

花子

あれ少年なんでミツバと手、繋いでるの?

寧々

ほんとだ!手繋いでる!

ミツバは、俺の彼女だからな!

っ!?光!?

え?に、兄ちゃん?

光、、、、、お前3番は、怪異だぞ?

そうだけど?なんだよ

俺が選んだ相手だぜ?

、、、、、まぁ、、、、、光がいいなら、、、、、

源輝の鋭い目がこっちを睨む

ミツバ

ご、、、、、ごめんなさい、、、、、

僕は、反射神経で謝ってしまった

ミツバ?

なんで謝るんだよ?

ミツバ

だ、、、、、だって、、、、、僕怪異だし、、、、、

いいんだよミツバは、ミツバだろ?

ぎゅっ

ミツバ

え、、、、、?

僕は、あっさり源くんに抱きしめられた

嫌か?

ミツバ

嫌じゃない、、、、、

花子

おい〜wイチャイチャすんなよ〜w

寧々

お幸せにっ♡

そう言って7番様と八尋先輩は、どこかに行った

ミツバ、、、、、俺ミツバのこと好きだよ、、、、、

ミツバ

僕も源くんのこと好き、、、、、♡

どうでしたか?

少し短かったですか?

リクエストあれば教えてください!

またね〜!

僕のきっと叶わない恋

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