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実昼(主)
龍風 駆雷
実昼(主)
龍風 駆雷
龍風 駆雷
実昼(主)
龍風 駆雷
実昼(主)
龍風 駆雷
実昼(主)
龍風 駆雷
龍風 駆雷
実昼(主)
龍風 駆雷
実昼(主)
龍風 駆雷
実昼(主)
実昼(主)
数時間後
龍風 駆雷
夕波軍長
夕波軍長
龍風 駆雷
龍風 駆雷
夕波軍長
夕波軍長
龍風 駆雷
夕波軍長
龍風 駆雷
自衛軍団員
自衛軍団員
自衛軍分隊長
龍風 駆雷
龍風 駆雷
龍風 駆雷
龍風 駆雷
龍風 駆雷
龍風 駆雷
自衛軍団員
龍風 駆雷
自衛軍分隊長
龍風 駆雷
龍風 駆雷
夕波軍長
夕波軍長
龍風 駆雷
夕波軍長
夕波軍長
夕波軍長
龍風 駆雷
龍風 駆雷
夕波軍長
夕波軍長
龍風 駆雷
夕波軍長
龍風 駆雷
龍風 駆雷
夕波軍長
龍風 駆雷
夕波軍長
龍風 駆雷
夕波軍長
龍風 駆雷
夕波軍長
龍風 駆雷
龍風 駆雷
夕波軍長
龍風 駆雷
夕波軍長
龍風 駆雷
夕波軍長
龍風 駆雷
夕波軍長
龍風 駆雷
硬波 勇次
龍風 駆雷
龍風 駆雷
夕波軍長
そして2人は去って行く……
夕波軍長
硬波 勇次
龍風 駆雷
疾風 ミカゲ
龍風 駆雷
硬波 勇次
疾風 ミカゲ
龍風 駆雷
硬波 勇次
疾風 ミカゲ
龍風 駆雷
硬波 勇次
疾風 ミカゲ
硬波 勇次
疾風 ミカゲ
勇次が前で守り、 ミカゲが隙を見て攻撃を叩き込む
龍風 駆雷
龍風 駆雷
龍風 駆雷
そして 駆雷は空気を収束させて、 大砲のように放つ
硬波 勇次
硬波 勇次
疾風 ミカゲ
疾風 ミカゲ
空から放たれる大砲を 受け流しながら、 ミカゲは駆雷の懐に入る
龍風 駆雷
龍風 駆雷
すると、駆雷は指と指を絡める
龍風 駆雷
ーーーー
ミカゲ 駆雷が何かを呟くと、 目の前には宇宙の様な 無限にも見える空間があった
龍風 駆雷
ミカゲ 確かに、何かが頭に 流れてくるのを感じる それのせいで僕は 話す事も動く事すら出来ない
龍風 駆雷
硬波 勇次
硬波 勇次
そう思う彼の前にあるのは 漆黒の半球 彼には、この半球型の結界を 消す方法が分からなかった
硬波 勇次
そう呟いた瞬間………
硬波 勇次
結界が崩壊する
龍風 駆雷
疾風 ミカゲ
勇次 見ると 黒い結界から現れたミカゲは 気を失っている様だった
硬波 勇次
龍風 駆雷
その刹那 勇次の身体が切り刻まれる まるで、 無限に斬撃を浴びせられる様に
硬波 勇次
硬波 勇次
硬波 勇次
倒れる勇次を 駆雷が受け止める
龍風 駆雷
そう言って勇次の身体を 《回復》で治していく
龍風 駆雷
龍風 駆雷
龍風 駆雷
実昼(主)
龍風 駆雷
実昼(主)
龍風 駆雷
実昼(主)
龍風 駆雷
実昼(主)
龍風 駆雷
実昼(主)
実昼(主)
龍風 駆雷
実昼(主)
実昼(主)
龍風 駆雷
新年のご挨拶
#独り言
QuartoMew
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コメント
1件
第14話、めっちゃいい感じの「準備期間」回でしたね!冒頭の実昼さんと駆雷の「アテンション/テンション」の掛け合い、思わず笑っちゃいました(笑)。ああいう砕けたノリ、好きです。 戦闘シーンも熱かった——特に駆雷がミカゲに見せたあの“無限空間”の感覚、設定の深みを感じます。能力の限界を「思い込みで閉じてる」って指摘、すごく核心をついてるし、駆雷の経験値の高さがにじんでて痺れました。勇次とミカゲの連携も、前より格段に良くなってるのが伝わってきて、ここまでの積み重ねを感じさせてくれました。 次回から本格的にラストに向かうんですね。続きを読むのが楽しみです!