テラーノベル
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注意事項は1話参照です
ということで、今回はkin×rdrです
皆様、長らく更新できずすみませんでした
体調不良やら多忙やらで、少しお休みしていましたが今日から復活します
そして、最近の私が書くケインがドSだったので、普通のほのぼのでもと思います
では、本編どうぞ
音鳴
刃弐
とぴお
ケイン
とぴお
ケイン
ケインの視線の先を見ると、ソファで横になって寝ているレダーがいた
ケイン
ケイン
刃弐
ケイン
音鳴
ケイン
音鳴
ケイン
ケイン
とぴお
刃弐
刃弐
音鳴
とぴお
ケイン
ケイン
刃弐
刃弐
とぴお
とぴお
ケイン
音鳴
ケイン
ケイン
刃弐
音鳴
とぴお
とりあえず、レダーにブランケットだけかけて小声で雑談をしていた
レダー
音鳴
刃弐
レダー
とぴお
とぴお
レダー
音鳴
レダー
レダー
ケイン
レダー
レダー
ケイン
また別の日...
レダー
ケイン
返事をする間もなく、店長は私の肩に頭をもたれかからせて寝始めてしまった
ケイン
どうしようかと考えるが、これが信頼の証なのだと思い出して、店長の頭をゆっくり優しく撫でる
その安心し切った寝顔を見ていると、やるべきこともどうでも良くなってくる
ケイン
どうにかするのは諦めて、好きなだけ寝てもらうことにした
ケイン
はい、これで終わりです
今日のは短めで軽めです
ここの2人は"まだ"付き合ってません
付き合ってはいませんが、おそらく両想いです
ここまで読んでくださりありがとうございました
たくさんの♡やフォローもありがとうございます
リクエストも随時募集中です
ぜひお願いします
また次回お会いしましょう
コメント
2件
最初ケインもレダーも自分の思いが何なのか分かってないの最高です!! ケインの横はよく寝れるの可愛い🤦🏻♀️ 💞