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ゆり。
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コメント
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うわあ〜ひーくんと陽菜、可愛すぎる💛 LINEのやりとりからデートの準備、バイクの気遣いとか全部に「好き」が溢れてて胸キュンでした…! メリーゴーランドでお互い笑い合うシーン、すごく自然でほっこりしたな。夜景ホテルからの展開も、ひーくんがずっと優しくて「陽菜大好き」が伝わってきてドキドキしました🫶 甘々ラブ、読んでて安心できる作品ですね! 次も楽しみにしてます📖💕
主
主
主
主
主
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主
主
照
主
照
主
照
主
照
主
照
主
照
主
主
照
今日は、ひーくんとデートの日💕 陽菜は、久しぶりのデートのため、服を念入りに選んでいると、、、 「ピコンっ!」とLINEが、、
陽菜
陽菜は、画面を確認すると…
照
と、ひーくんからLINEが! 文章を見ると、楽しみにしているのが 伝わってくる!
陽菜
陽菜
と陽菜は、ひーくんに、スカートかワンピースか質問とともに返信した後、また服を選びはじめた。 すると…… 「ピコンっ!」
照
照
と、すぐひーくんからLINEが2通も!
陽菜
お互いに楽しみすぎて、LINEが止まらない! そして、陽菜も、すぐに返信した
陽菜
陽菜
すると… またすぐ返信がきた!
照
照
と、全力で楽しませるから楽しみにしてて!の後、 バイクだから、スカートだと恥ずかしいだろうし、乗りにくいだろうからと気にかてくれた!
陽菜
陽菜
と、陽菜はコーデを選びなおし、、、 ゆったりズボンに、お気に入りのブラウスに決定!
陽菜
すると、、、 ひーくんから返信が!
照
陽菜
照
陽菜
照
と、LINEのやり取りを交わし、 陽菜も、ネックレスとイヤリングをつけて準備が終わった!
陽菜
と、ソファーに座って、足をパタパタさせながら、スマホ持って待っていると、、、
ピンポーン!! とインターホンが鳴った!
陽菜
陽菜は急いで、モニターのとこへいき確認すると、ひーくんが立っていた!
陽菜
照
とやり取りをし、 陽菜は、肩掛けカバンを持って玄関へ向った!
ガチャ! ドアを開けると、、ひーくんが
照
と、顔をのぞかせた! 陽菜も、
陽菜
照
照
陽菜
照
陽菜
照
照
陽菜
陽菜
陽菜
照
陽菜
照
陽菜
ひーくんのバイクに乗ると、 ひーくんがヘルメットを差し出してきた
照
陽菜
陽菜
照
と、陽菜の両手を取り、自分の腰へ回し
照
陽菜
と言われ、陽菜はひーくんの服を掴んだ
照
陽菜
ひーくんは、信号で止まるたびに、「怖くない?」とか「大丈夫?疲れてない?」と声をかけてくれた
バイクに乗ること30分くらい経ち、どこかへ到着した
着いたのは、、、
陽菜
照
陽菜
陽菜
照
陽菜
照
陽菜
照
陽菜
と2人は懐かしい話をしながら、遊園地へ入った!
陽菜
陽菜
照
陽菜
照
陽菜
と2人は、ジェットコースターに乗った! ジェットコースターから降りてきて、、
陽菜
照
陽菜
2人は、途中お昼ご飯食べたり、色んな乗り物に乗ったりした。 一旦、アイスを食べながら休憩。 すると、、ひーくんが
照
とメリーゴーランドを指差した
陽菜
メリーゴーランドに乗り場へ行き、2人は横並びで乗った!
陽菜
と陽菜がびっくりしていると……
照
とひーくんが笑った
陽菜
照
と話してると次はひーくんが、、
照
と声を上げる
陽菜
照
陽菜
照
陽菜
照
陽菜
そして2人はメリーゴーランドから降りて、、、
陽菜
陽菜
照
辺りは、もうすっかり夜だった
照
陽菜
照
陽菜
照
陽菜
照
陽菜
綺麗な夜景の見えるホテルだと思ってください by主
陽菜
陽菜
照
陽菜
陽菜がニコッとしながら言うと、ひーくんが後ろから抱きついてきた
照
陽菜
と言いながら、ひーくんの方へ振り返ると、、
照
陽菜
と、いきなり唇にキスされた
陽菜
照
陽菜
と、陽菜はまたニコッと笑うと、 ひーくんは、陽菜の手を引いてベッドへ行き、、 陽菜をゆっくり寝かせ……
照
陽菜
と聞き返すが、ひーくんは何も言わずまたキスをした
照
陽菜
ひーくんはスルッと陽菜の服の中へ手を入れ、胸を揉みはじめた
陽菜
体がピクッっと反応する
照
照
陽菜
照
また、熱く何度もキスを交わした それと同時に、胸元を優しく刺激しながら、敏感な部分を少し強めに握られた
陽菜
陽菜
また体がピクッっと反応する
照
照
と、言いながらひーくんはスルッと敏感な下半身へ手を伸ばした
陽菜
陽菜
照
照
陽菜
胸と下半身を同時に触られ、体がビクビクと動く。 そのたびに、甘い声と吐息が漏れる。
と、陽菜の中へ指が2本入った
照
陽菜
胸の先端を優しく包み込みながら、吸い上げ、反対の手で下の敏感な部分を指で丁寧に撫で続ける。 指の動きを優しく速め敏感な点を丁寧に擦る
陽菜
照
敏感な一点を指で優しく、でも的確に刺激し続ける。
照
陽菜の体を優しく包み込むように抱きしめながら、絶項を促すように撫で続ける。
照
陽菜
ビクンっ!ビクンっ!と体が跳ねて中が ギュッと締まり絶項を迎える。 陽菜の体がビクンッと反応し中が締まるのを感じ、優しく熱い吐息を漏らす。
照
陽菜
照
陽菜
と、陽菜は顔を隠した
照
と、顔を隠してる陽菜の手を取り、 熱いキスを交わした。
照
陽菜
照
陽菜
照
ゆっくりと奥まで沈めながら、もう1度陽菜にキスを落とす
陽菜
ひーくんの優しい腰の動きに合わせて甘い声が漏れる。
陽菜の甘い声に、腰の動きを優しく深くしながら、甘い吐息を漏らす。
照
深く繋がったまま、優しく腰を動かし続ける。 優しいリズムで腰を振りながら、陽菜を抱きしめて甘く囁き続ける。
照
陽菜
陽菜
ひーくんの背中に手を回すと、気持ちよさに指先と腕に力が入る
照
腰の動きを優しく深く振りながら、陽菜の唇にキスを重ねる。 少し角度を変えては、優しく続けて奥を突く。
陽菜
照
優しく、でも深く腰を動かし始め、陽菜の反応に合わせてリズムを丁寧に速めていく。 陽菜の腰を優しく支えながら、奥を突き続ける。
陽菜
照
陽菜
照
熱い精を、陽菜の一番奥に優しく、でもたっぷりと注ぎこんでいく。 陽菜の背中が弓なりに反る。 お互いに体をピクピクと震わせる。 余韻の中で、熱いキスを交わす。
照
陽菜
照
陽菜
照
陽菜
照
照