○○
.............。
白ひげ
○○、
○○
ほっといて....。
サッチ
○○せめて飯だけでも─
○○
いらないッッ!!ほっといてッ!
白ひげ
音貝は直せそうか、
モブ
それが...、外見を見る限り
見た目は直せるのですが...
見た目は直せるのですが...
モブ
中身は...
イゾウ
あの落ち込みようなら
きっと中には大切な
思い出が合っただろうに...
きっと中には大切な
思い出が合っただろうに...
白ひげ
いや、全力を尽くせ
モブ
ハイッ!!
○○
やっぱり...無理だよ..( ߹꒳߹ )
○○
──お姉ちゃん(இдஇ`。)
エース
(お姉ちゃん...?)
エース
なァ、親父。
白ひげ
どうした?エース。
エース
音貝にはきっと○○の姉貴に
関連あると思うんだよッ!
関連あると思うんだよッ!
マルコ
○○に姉貴が居るのかよい?
エース
見に行ったら○○が
泣きながら「お姉ちゃん」
って呼んでたんだよ、
泣きながら「お姉ちゃん」
って呼んでたんだよ、
サッチ
調べてみる価値は
ありそうだな、
ありそうだな、






