TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

太敦

一覧ページ

「太敦」のメインビジュアル

太敦

2 - R18

♥

350

2023年06月16日

シェアするシェアする
報告する

ミドリムシ

前回の続きでR18入ります

太宰が敦の上に重なる

太宰治

触るよ

中島敦

…はい

太宰の手が敦の頬から首、胸、腹を伝っていく

中島敦

ビクッ…

中島敦

ンッ

身体を反応させる敦をみて太宰は満足気に微笑んだ

そして太宰の手は下腹部に到達した

中島敦

ひっ…!

中島敦

だ、太宰さっ、

中島敦

そこは

太宰治

敦くん、集中して

中島敦

っ、すみません

クチュ、クチュ

中島敦

んッ、ンン

中島敦

太宰さ、も出ちゃう

太宰治

出していいよ

中島敦

でも、太宰さんの…手に

太宰治

私がいいと言ってるんだ

太宰はさらに速く手を動かした

中島敦

んッ、あ…//あぁ

ビュルル

中島敦

ハァ…ハァ…

太宰は手についた白濁を手で弄び、そのまま敦の後ろに手を伸ばした

中島敦

えっ、何をしているのですか…?

太宰治

何って、後ろを解さないと痛いだろう?

中島敦

(後ろを?解かす…?)

ズプッ

中島敦

ゾクッ

中島敦

だっ、太宰さん何を?!

太宰治

だから解かしているのだよ

グチュグチュ

中島敦

ひっ

中島敦

いや、です…もうやめてくださ…

太宰治

言っただろ?君に拒否権はないのだよ

中島敦

太宰は指を増やし中を広げるように指を動かした

コリッ

中島敦

あっ!//

中島敦

(何?今の)

太宰治

ここか、

太宰治

そろそろ挿れるよ

ズプププ

中島敦

ああぁァァ…!

中島敦

んぅ...///あっ

太宰はいきなり1番奥を突いた

その後激しく出入れを繰り返した

奥を突く度に敦のいい所を確実に突いていた

中島敦

あっ、あっ

中島敦

もう、や…だ

中島敦

ポロポロ

太宰は動きを止め、涙を手で拭き取った

太宰治

あぁ、泣き顔も可愛いね、敦くん

中島敦

可愛っ、!

中島敦

そんな、冗談…やめてください

太宰治

冗談なんかじゃないんだけどな、、、((ボソッ

そう言って、また動き始めた

中島敦

あっ、!

中島敦

ッあ!やぁっ…ああぁ!

さらに動きを速め、より奥まで突いた

中島敦

あぁっ!そこ、やだッ!

太宰治

…ッそろそろ出すよ

中島敦

いやっ、ああァっ!!

太宰治

……ンッ、ハァ、ハァ

太宰治

敦く…

中島敦

スースー

太宰治

あぁ激しくしすぎちゃったかな、

太宰治

フフッ、こんな無防備に寝てていいのかな?
敦くん

ガブッ!

太宰は敦の首元に噛み付いた

中島敦

んぅッ...//

太宰治

こんな傷跡、君だったら一瞬で治っちゃうんだろうな

太宰治

せめて今だけでも残させておくれ

そう言って敦を抱きしめたまま眠った

END

ミドリムシ

はい!最後まで読んで下さりありがとうございました!

ミドリムシ

もし良かったら、いいねやフォローよろしくお願いします!

ミドリムシ

何がご意見などありましたら、コメントにお願いします🙇‍♀️

ミドリムシ

それではまた👋

この作品はいかがでしたか?

350

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚