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モブ太郎

モブ恵

モブ助

~朝~

学校、かぁー、

まぁ、行かなきゃいけないよな、

学校につくと聞き覚えのある声が声を荒げていた

<~~~?!

この、声、

ガララ

ぁ、

なぁ、答えろよ !

そこにはモブ太郎の胸ぐらをつかんでいる桃ちゃんがいた

モブ太郎

……

ぇ、あ、の

ぁ、赤

何、してるの

赤が明らかにおかしいから、赤の教室まできて聞いたらこいつが赤の事虐めてるって聞いたんだよ

モブ太郎

知って何がしたいんだよ

俺はッ、赤を助ける

ねえッ

正直、助けると言ってもらえて、

嬉しかった

けど、俺の様子がおかしいなんて言ったら

話したってばれちゃう

桃ちゃんッ、もぅやめてッ?

……は、?

俺は、いいから

大丈夫、だから、

けど、

いいからッ゛‼

ビクッ

ぁ、うん、

またな、?

ガララッ

また、か、ボソッ

モブ太郎

ねぇ、赤くん

ビクッ

ぁ、の、すいま、せん

モブ太郎

え?なにが、?

桃ちゃんと、話しちゃって、すいません…

モブ太郎

えぇw僕そんなこと聞いてないのにぃw

へっ、?

モブ太郎

ふーん、話したんだぁ

ぇ、あ、ごめ、なさい、ごめんなさい、

モブ太郎

wwいいよぉ、ただし、

モブ太郎

"今日、いつもの時間に"

モブ太郎

ね?

ッはい、

モブ太郎

じゃぁねぇ(^^)

……

ここは校舎裏だよ☆

"明日、いつもの時間に"

あいつらが呼び出すときに使ってくる言葉

モブ太郎

あれ、赤くん早いじゃん

モブ太郎

楽しみだったのかな?

そんなわけないッ

モブ太郎

へぇ、いっつもより強い方がいいの?w

ッ?や、だ

モブ太郎

そんなの通用しねぇよ

ゴッ

その瞬間、頭を固いもので殴られた

い゛ッ?!

意識がとおのいてく、

バタッ

モブ太郎

あれ、もう?

モブ太郎

つまんな、

モブ太郎

いいや、帰ろう

  

意識はまだあったものの何も声に出なかった

アイツが見えなくなり、起き上がって自分の頭を触ると

なに、、血?

やば、、早く、帰らなぃ…ッと、

フラッ

ドサッ

~♪

意識が途絶える前、

桃色の彼の声が聞こえたのはきっと気のせいだ

んー、久しぶりの物語の癖に短くてまじごめん

おかしいとこあったらおしえてぇぇ

じゃぁ!おつゆき!

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47

コメント

3

ユーザー

どタイプすぎわろた

ユーザー

まじで、短い、 ほんとに、ごめんね、

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