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久しぶりの制服に久しぶりの重たいランドセル。

春休み明けの初日。

クラス替えの発表をワクワクしながら家から飛び出した。

すると見慣れない男の子が1人ポツンと立っていた。

その子はシワや汚れが全くない真新しい制服を着ていた。

多分1年生なんだろうなと思いながら

霜川香夜

おはよう!!こんなところで突っ立ってどうしたの?もしかして君小学一年生?

と話しかけたがすぐさま後悔した。

いきなり知らない人に話しかけられたら普通びっくりするだろう。

案の定男の子はめっちゃびっくりしてる。

霜川香夜

(どうしよ…)

霜川香夜

と、とりあえず一緒に学校行かない?

とりあえずそのままだとただ時間が経過していくだけだし間に合わなくなるかもしれないから誘ってみたけどどうだろ・・・

男の子

うん・・・!!

こうして学校へ一緒に行くことになった。

この作品はいかがでしたか?

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コメント

1

ユーザー

前回のプロローグに♡ありがとうございます😊 最近色々と忙しくてあまりお話が進んでません😅ですのでかなり無理矢理感満載ですし誤字・脱字なども多いかと思います...ですがこれからも頑張っていきたいと思っておりますのでよろしくお願いします🙇💦

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