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チハルがマキナに向かってゆっくりと歩いて行く

クルス.マキナ

…、!

何かを渡す

クルス.マキナ

…!はー、

バキュン!!

マキナがオータムに向かって攻撃をした

マックス.マカリスター

うわーーー!

ダイドウジ.アカネ

おー、

カート.クレイマー

まじか、

クルス.マキナ

さっきから何言ってるかまじわかんねーんだよばーか!

クルス.マキナ

親が金持ってるだけであーしが生き残ろうとするほどゴミ野郎じゃねーよ‼︎

ダイドウジ.アカネ

いや、さっきちょっと迷った…

エリカ

まぁまぁ

マックス.マカリスター

うん今じゃない

イワオ.カナタ

総長そこはいいじゃないすか

オータム

…あなたにご理解いただけなかったこと

オータム

非常に悲しく思います

オータム

しかし、それがあなたの選択である以上

オータム

私はそれを尊重しなくてはなりません

オータム

お二人も他の方々と同様に処理させていただきます

オータム

今回は特別措置として、私の方で直接対処させていただきます

クルス.マキナ

…チハル、ごめん

クルス.マキナ

テンションに任せて最悪の選択しちゃったっぽい

クジョウ.チハル

いや!違う

クジョウ.チハル

大丈夫

カート.クレイマー

別にビビることなくね?

カート.クレイマー

こいつらと喧嘩すりゃーいんでしょ

エリカ

何とかなるよ

ダイドウジ.アカネ

いつもやってる…

マックス.マカリスター

ゴミの本領発揮です

クルス.マキナ

…!

サイボーグだって愛されたい

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