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りりな
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星薔薇
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コメント
1件
ふむ…「世界から忘れられている」存在と「証拠はおかしくない」の間で揺れるおさでいの心情、すごく伝わってきました。そあらが「自分の記憶を信じる」と決めたのに、おさでいも「証拠を信じなきゃという義務感」から解放されていく流れ、自然でいいですね。でも「よかった」のあとのそあらの微妙な間…何か隠してる? この世界の整合性がじわじわと揺らいでいく感覚が、淡々とした会話の中に上手く織り込まれていて、ゾクッとしました。
おさでいの部屋
【おさでい side】
おさでい
おさでい
おさでい
おさでい
おさでい
おさでい
< そあら
そあら
そあら
おさでい
そあら
そあら
おさでい
そあら
そあら
おさでい
おさでい
おさでい
おさでい
そあら
そあら
そあら
そあら
おさでい
そあら
そあら
おさでい
そあら
おさでい
おさでい
おさでい
そあら
おさでい
おさでい
おさでい
そあら
そあら
おさでい
そあら
そあら
おさでい
そあら
そあら
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おさでい
おさでい
おさでい
おさでい
おさでい
おさでい
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