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りいあ
50
#AMPTAK×COLORS
りおん
1,156
コメント
3件
すきぃぃぃいぃぃぃぃぃゐぃぃぃゐ!
うわ、めっちゃいい雰囲気じゃん!没落貴族の朝のシーンから始まるの、重くなりすぎずにちゃんと世界観が伝わってくる。にしきとやなとの掛け合いが軽妙で、執事なのに「観察してた」って笑っちゃうわ。でも「王家、ね…」って最後の呟きが気になる…!これは2話目から既に奥行きを感じるわ。続き読みたい🔥
朝
【にしき side】
にしき
にしき
にしき
カーテンを開ける。 いつもと変わらない 見慣れた景色
高層ビル、走り抜ける電車 現代のごく普通の朝
ただ、1つ違うのは…
にしき
街の一角にある この大きな屋敷 ここが俺の家
かつては王家に並ぶ 名門貴族一家…だった
にしき
にしき
にしき
家の中にある 骨董品や美術品
これらを少しずつ売っても うちを立て直すには 到底足りない
にしき
にしき
にしき
やなと
やなと
にしき
この人はやなと 没落貴族となったうちに 今でも仕えてくれてる 専属執事
やなと
やなと
にしき
やなと
にしき
やなと
にしき
にしき
やなと
やなと
にしき
やなと
にしき
やなと
にしき
やなと
にしき
やなと
にしき
やなと
やなと
にしき
にしき
・ ・ ・