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凸もり
凸もり
凸もり
べる
べる
べる
べる
べるちゃんは、不敵に口角を上げた。
べるちゃんの、声、仕草には怒りや寂しさがあるような気がした。
しぇいど
しぇいど
しぇいど
しぇいど
ななっし〜
ななっし〜
ななっし〜
ななっし〜
べる
凸もり
凸もり
しぇいど
しぇいど
しぇいど
凸もり
しぇいど
べる
ななっし〜
べる
ななっし〜
ななっし〜
ななっし〜
べる
しぇいど
しぇいど
べる
しぇいど
凸もり
(元ネタ知らない・おどろくさんの動画のあふぇさんのやつで知った☆)
べる
俺たちは、色々と馬鹿すぎて少しもまともな戦い方が三時間ぐらいできなかった。
うたい
うたい
おどろく
おどろく
おどろく
うたい
おどろく
うたい
うたい
おどろく
うたい
お嬢様……何かいつもより疲れてるような気がする。いや、階段をすんごく登ったし当たり前か…?
うたい
うたい
うたい
僕は、隅々まで目を向けた。
うたい
僕が目を向けた所には、必死に ゛敵 ゛と戦っているニグさんとあふぇさんをみつけた。
が………僕はほんの少しの違和感を覚えた。
うたい
それに、少しあふぇさんとニグさんは悔しそうな悲しそうな表情をしているような気がする。
うたい
うたい
うたい
おどろく
おどろく
お嬢様は、ある場所を指差した
うたい
僕は急いでお嬢様が指差した方向を見た。 その途端、僕は固まった。
うたい
べるさんとピンク髪のやつと凸さんとしぇいどさん達が居た。
うたい
うたい
うたい
敵?
おどろく
おどろく
おどろく
おどろく
おどろく
お嬢様は膝から削れ落ちた。