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みんなのお風呂が終わるまでエペをやっていた。
ゆあんくん
ゆあんくん
そう返信し、俺は風呂場へと向かった。
ガラッ
脱衣所の扉を開けるのは間違いだったのかも知れない。
ゆあんくん
なおきり
開けるタイミングを間違えた俺はなおきりさんのモノを見てしまった。
ゆあんくん
なおきり
ゆあんくん
メンバーで銭湯などに行ったことはあるがみんな隠しているので見たことはなかった。
慌てて下半身にタオルを巻きこちらを見るなおきりさん。
滴る水滴がエロく感じて、俺のモノが熱を帯び始めた。
なおきり
ゆあんくん
俺の様子に違和感を持ったなおきりさんが近づいき、頬に手を当てた。
なおきり
ゆあんくん
風呂上がりのなおきりさんはいつもよりも色気が倍増しており、俺のモノはどんどん熱を帯びていく。
なおきり
俺のモノに気がついたなおきりさんは顔を赤らめ、視線を逸らした。
ゆあんくん
なおきり
ゆあんくん
なおきり
ゆあんくん
そう言うとなおきりさんは脱衣所のドアの鍵を閉め、俺の服を脱がそうとする。
なおきり
身をゆだねるしかなかった。
ゆあんくん
なおきりさんは丁寧に俺の服を脱がせ、風呂場へ手を引かれた。
なおきり
俺がちっちゃく頷くとなおきりさんは俺のモノを掴み、手をうごし始めた。
シュッ…シュッ…シュッ…
ゆあんくん
なるべく声は出さないように手で口を覆った。
なおきり
ゆあんくん
シュッ…シュッ…シュッ…
なおきり
人にやられるのは全然違く、自分でやった時よりも気持ちよかった。
ゆあんくん
ゆあんくん
俺は勢いよく出し、なおきりさんの顔にかかってしまった。
ゆあんくん
するとなおきりさんはぺろっと顔についた液体を舐めこちらにニコッと笑う。
なおきり
ゆあんくん
なおきり
なおきり
ゆあんくん
なおきり
そう言うとなおきりさんは風呂場から出て行った。
ゆあんくん
顔がとても熱い。今他人から見たら俺の顔はものすごく赤いだろう。