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義勇
実弥
義勇
実弥
耀哉
無惨
無惨
耀哉
無惨
無惨
耀哉
無惨
実弥
無惨
義勇
無惨
義勇
耀哉
月彦
何で そんな
そんな、
数え切れないくらい、
ずっと、ずっと1人で、
罪を償ってきたんでしょ、?
炭治郎に会ったり私に会ってしまったり
会ったから、会ってしまったから カラオケでも懺悔する、ならまだ分かる
でも、今世でも出会う前から、 遊んでる時にまで前世のことを思い出して
私たちに、鬼殺隊に、 本人に届くはずのない懺悔を歌い続けて、
それって、
それ、って、
すごい 辛いことなんじゃないの、?
耀哉
実弥
義勇
無惨
無惨
耀哉
耀哉
耀哉
無惨
耀哉
義勇
無惨
実弥
無惨
義勇
無惨
実弥
無惨
義勇
無惨
義勇
無惨
耀哉
無惨
義勇
無惨
実弥
義勇
実弥
実弥
義勇
実弥
義勇
耀哉
耀哉
無惨
義勇
無惨
鬼殺隊はあんなに命をかけていたのに
無惨
縁壱と最期以外 人と全力で戦ったことなんてなかった 全部部下に押し付けて。
無惨
どうせ負けないと思ってしまったんだ。
無惨
太陽が昇って、全てを諦めたはずだった なのに炭治郎を鬼にしたりして
無惨
平安時代に死んどきゃよかった。
無惨
部下にパワハラばっかして。 自分で鬼にしたのにすぐ○して。
無惨
鬼殺隊はあんなに命懸けだった なのに俺は
無惨
部下は俺が作りだしたんだ 心だって読める なのになんで俺より弱いとか 何の役に立てるとか 言っちゃったんだろう
無惨
鬼になりたての時は、 人を○すのに少し罪悪感があったんだ 「これで本当にいいのか」 って。
無惨
「これで本当にいいのか」 あの時なら、まだ戻れた。 なのに、俺はその心に蓋をしてッ…!
無惨
俺を助けようとしてくれた人もいた なのにその人まで喰ってしまったんだ
無惨
本当に大切に思ってた。 珠代ッ… あんなこと、するんじゃなかった。
無惨
嫌なものは 理由も聞かずに消してしまった
無惨
そうだ 俺は 炭治郎を初めてみた時
「コイツなら、助けてくれるかも」
そう思ったんだ なのにその気持ちを隠して 敵になって ○すことを選んだ
無惨
周りと、考えることが違った それだけなのに 自分じゃなくて 周りが可笑しいと思い込んで 気に食わなくて ○してしまって。
無惨
好き嫌いで 部下や人間を○していた
歌っていて、 気付いたら、涙が溢れていた
耀哉
無惨
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コメント
6件
なけてくる
ぁぁぁぁ…
え 、 無理好きすぎる😣 ほんと月彦が反省してるとことか歌詞が終わることに月彦の心情が描かれてるとこがなくт т