これは、ススススカァッ!!!!!
っとするお話で~すv(´・∀・`*)v
好評だったので、2話めを作ってみました(o・ω・o)
ご覧あれ~|*・д・)ノ
由奈〔私〕
ねえねえどこ行く~ヽ(´∀`≡´∀`)ノ
翔〔彼氏〕
しょうがないなぁー❤️じゃあ、由奈の好きなお店行こっか~❤️
由奈〔私〕
やったぁ~(*≧∇≦)ノありがと~🙋
翔〔彼氏〕
こんないい彼氏、世界中に俺しかいないだろ~(^ー^)
由奈〔私〕
うん💏
みたいなバカップルだったのだが
ある日…
私は、翔のある癖に気がついた
それは…
由奈〔私〕
ねえねえ翔、流石にそれはちょっと…
翔〔彼氏〕
( -_・)?何が?
私達は、行きつけのそば屋に来ていた
由奈〔私〕
その食べ方。ひどいよ?
翔〔彼氏〕
もう!前から思ってたけど、神経質だよ!いちいちそんなこと気にしながら飯食ってらんないよ‼️
翔〔彼氏〕
大体、そうやって他人がどうやって食べるかチェックしながら飯食ってるんなんて陰険だろう⁉️
と言われた瞬間、私はついにやってしまった。
私は片足を椅子の上で立て膝にし、 頬杖をついてバッテン箸で皿に乗っていた
五目あんかけそばをズズズーーーーーーーーーーッとすすりこんだ
グッチャグッチャと音をたてて咀嚼し、続く二口目は
犬食い。口一杯に頬張り、彼に口の中が見えているのを知りつつ 世間話をし始めた。
あっけに取られた彼の前で全部食べ終わり、食事代2000円を財布から出して、机に置きながら…
由奈〔私〕
『あなたの真似』
とだけ言って店を出た。
勿論、それ以来連絡はとっていない…
翔〔彼氏〕
……………………( ゜゜💧)
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作者
どうでしたか?
作者
笑っちゃうくらいに気持ちいいスカ話でした!
作者
いやぁ~スッキリしましたぁ~✴️
作者
❤️多めにくれたら3話目作ろうと思います(○´∀`人´∀`○)
作者
(-_-)/~~~






