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ついに(下)がスタートしました❗️
(上)は閲覧人数 10万人を超えており いいね数も15万を超えていました( ᵒ̴̶̷̤◦ᵒ̴̶̷̤ )
いつも作品を楽しみにしてくださる方 ご愛読してくださる皆様に感謝しています
この先も物語を書いていくので 読者様の1日がハッピーになれるような 話を書いていくのでこれからもよろしくお願いします!
また、物語において ××話のこんなストーリーが好きだったなど 書いてくださった方には 裏話 を聞かせちゃいます😽💞
今は翠と半同棲生活を送っている
翠
翠
翠
燐
翠
翠
燐
翠
後ろから抱き着いて
燐
燐は一件を終えてから少し様子が可笑しくなった
不安を和らげる一心で試すような行動をする
翠
いわゆる 不安障害 だ
翠
燐を抱き上げて座ると 机に置いてある 薬、ペットボトルを渡して
燐
翠
翠が水と薬を口に含むと そのままキスをしながら燐の口に移して
燐
翠
髪を掻き分けおでこにキスをした
すると満足に微笑む燐がいた
翠
燐 自らキスをして
翠
スキンシップをしながら キスを何度も交わし
翠
燐
p.m. 23:00
燐
キスをしながら服を捲りあげ
翠
燐
翠
下腹部を撫でながら つー、と爪を立て
熱を持ったところまでいき
燐
燐の震える指先を握り締め
翠
ジー … と チャックを下ろすと ズボンを下ろし
燐
可愛らしい下着が露になり
ひらひらのレース状で 後ろは薄い布でおしりが丸見えの状態だった
翠
燐
ごろりと転がる
翠
優しく撫でると 次の瞬間
ガリッ … …
燐
燐
翠
臀部にはくっきり歯型が残り そこから少し血が滲んでいて
翠
燐
顔と耳を真っ赤にしながら呟き
翠
翠
我慢汁が溢れていて
燐
翠
我慢汁を指先につけ アナに触れると
翠
翠
燐
くぷ … 、 とすんなり指を挿れて
翠
燐
燐
翠
少し強引にナカに指を挿れると 燐のイイ所を一定のリズムで叩いて
燐
燐
翠
翠
燐
翠
燐が次に目を覚ました時には 既に朝日が登っていた
ただ1日中翠と身体を重ねた
それだけなのに
心がぽっかり空いている気がした
コメント
10件
半年?よりもっとかな…それくらい見てなかったんだけど、久しぶりに見たい!と思って探してやっと出てきた。えどうしようめちゃくちゃ最高なんだが。
翠では満たされないってことは律か常磐が出てくるのかな?

翠とは満たされない何かが…?まさかこっから律が出てくるんだろうか…ԅ( ¯ิ∀ ¯ิԅ)