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鈴夜 へ
名前 John Meursault(ジョウン ムルソー) 性別 男 性格 カス倫理 無機的 空虚 指示待ち人間 規則秩序は従う 機械で割った竹のような極端な正直者 いつも一言伝え忘れる 年齢 16歳 趣味 読書 写真撮影 一人称 私 二人称 きみ あなた (呼び捨て) 好きな〇〇 ミルクコーヒー キッシュ 実像 事実 小説(人の心情を書いたものとして) 嫌いな〇〇 無意味な意味づけ 無いこと(嘘や誇張表現)をすること 不確実を決めつけること 炭酸 役職 友人 その他 アルジェリア人。偽名で名乗ってると自分で言っているがそれが本当か本人以外誰も知らない。信じられてはいない。偽名としても苗字の理由が「小説の主人公の名前。似ていたから。」と言っていたので、どちらにせよ厨二病だと思う 無駄な事は基本言わない。感想や何かを頼まれたら唐突に饒舌になる。意見も本音も全部出る 勧めたことも全部試す。けどどうだったかを忘れる事もある。興味があることとか必要な事とか覚えろと言われた事以外は忘れる男だからね。しかたないね。でも心はちゃんとあるから何とか沼らせたら全部覚える 歩くG〇〇gle先生。たまに誤情報も混ぜて喋ってくるし言葉が毎度毎度1箇所だけ足らないが、事実だけは(言葉が足りなかった部分以外)本当に詳しくわかる説明をするので彼との会話に慣れたらたしかな情報源になる。然し、感情のことになると途端にバカになる。人の事見ただけで思ってることから家庭環境まで推測できるのに、恋愛とか感情についてはバカになる 真顔で奇行(本人は無自覚)をするがノリは良いし基本言ったことはなんでも完璧にこなしてくれる天然の人工知能もどき 何を言われても怒りも悲しみもせずに1つの評価として受け入れる。 共感やら客観が出来ない脳をしているようだが、もういない親から言われた「人には優しく」はなるたけ守っている。しかしそれを出来ていない サンプルボイス 「私はJohn。John Meursault。よろしく。」 「助言、……必要か。……何が知りたい?」 「……あぁ、1つ伝え忘れが……、……行ってしまった。」 「……兄弟同士での比較がある。……あぁ、私を不気味に思っている。」 「好きな人間が居る。……告白したらどうか?」 「悲しいか。…… ……。良かったな。」 「見ろ。ワモンゴ〇ブリだ。足をバタバタさせている。飼ってみようか。」 「アルジェリア語?……アルジェリア語というものはない。アラビア語とベルベル語が公用語だ。……然し私はフランス語を主に使っている。喋ってみろ?... Tu as vraiment beaucoup de temps libre, n'est-ce pas ?」(君随分と暇なんだな?)
よろしければよろしくお願いします……
コメント
3件
把握いたした! ありがとう!
読み終わりました……! John Meursault、すごい魅力的なキャラですね。無機的だけど心はあるっていうのがもう…「悲しいか。……良かったな。」のところ、ゾクっとしました。こんなに正直で空虚な人がどう動くのか、めちゃくちゃ気になります。 作者さんのキャラ解像度の高さ、尊敬します…!