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まい
62
真冬の花火🐢🐢🐢🐢🐢
197
凛
町田
凛
凛
午後7:30
凛
町田
私の手元にあるのは大量のプリントとまとめるのまの字もない、内容のそのままを書き出した、ただ見にくくなっただけのデータだった。
凛
町田
凛
町田
凛
凛
同僚や先輩からはドンマイ、なんか手伝おっかーとか色々言ってもらったけど、私の仕事の量は2倍どころか町田の雑なまとめのせいで訂正や、削除などのせいで3倍くらいに底上げされた。
凛
怨念を込めながらキーボードを打ち抜く。
凛
凛
午後11:57
凛
凛
凛
タクシー内
凛
タクシーのおじさんははい。と言ってから車を走らせた。
凛
凛
悶々と考えていると着きましたよ。と言って後部座席の扉を開けてくれた。
凛
凛
そんなことを考えながら部屋に入り、適当に化粧を落としてから、ベッドの上で深い眠りについた。
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