TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

じゃぱぱ

んっ

じゃぱぱ

あれぇ?あしゃ?

じゃぱぱ

んっ噛んだ....

俺が起きたときには朝になっていた。 疲れて寝てしまったんだろう

じゃぱぱ

下行くか..

"今日も"起きて下へ降りて行った

じゃぱぱ

今日は早く起きちゃったな

じゃぱぱ

ご飯作って置いとくか..

数分後

じゃぱぱ

コトン

じゃぱぱ

_φ(・_・

お母様へ おはようございます。 今日は早く起きてしまったので、先に学校へ行ってきます。 ご飯を作って置いたので、お食べください。 じゃぱぱより

じゃぱぱ

よしっこれで良いか

じゃぱぱ

行ってきます

父さんが亡くなってから喉が通らない。 たまに昼ご飯を食べるぐらいだ。

じゃぱぱ

今日はどうしよっかな

じゃぱぱ

トコトコ

誰もいない教室 風がカーテンにあたり揺れている 俺はこの空間が一番好きだ。

この空間の中で俺は真剣に調べていた。

じゃぱぱ

.....違う

じゃぱぱ

ダメ....

じゃぱぱ

これも違う...

じゃぱぱ

これだ!

俺のやるべきことが見つかり、久しぶりに楽しみになる俺がいた。

生徒

〜〜〜笑(外から

じゃぱぱ

ッ...‼︎

人が校門の前にいるのを見つけ、俺は急いで教室をあとにした。

じゃぱぱ

なんだこれ..

俺が見たのは、この学校には無いはずの階段があった。 屋上の階段では無さそうだ。

じゃぱぱ

登ってみるか

じゃぱぱ

カンカン

階段は木で出来ているはずだが、この階段は鉄で出来ていた。

じゃぱぱ

なんか...

じゃぱぱ

変だな〜

普通にありそうな階段。 でも不気味な空間だ。

じゃぱぱ

うわっ!(ビクッ

じゃぱぱ

な、な、なんだこれ...

壁に血っぽい手形があった。 それぐらいなら大丈夫だけど、それだけじゃなかった。 赤色で「すぐに引き返せ」「助けて」と書いてある。

なんだよこれと思いながらも登っていくと、扉があった。

じゃぱぱ

やっと着いた。

じゃぱぱ

長かったな〜

じゃぱぱ

よっし

落ち着くために、深呼吸をした。 俺はドアの取っ手を優しく握り ゆっくりドアを開けた。

もしかしたら次回はすぐに出せないかもなんで ♡100お願いします。

こんな俺を助けてください

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,532

コメント

10

ユーザー

あしゃ?って……可愛いかよッッッ💘 今日も…?意味深やな……??? お〜…不良なのに朝一登校すげえ…… え?え?え??? 急にホラー展開☆☆☆

ユーザー
ユーザー

続き待ってます‼️

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚