TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

杠葉 真人

杠葉 真人

今何時だ…?

杠葉 真人

……3時…

杠葉 真人

まだ寝れるか……

ジリリリリリ

杠葉 真人

……

杠葉 真人

もう5時か…

杠葉 真人

ちゃんと寝た感覚ねぇな…

杠葉 真人

おはy

MOB

おはようございます!

MOB

若!

杠葉 真人

……はよ…

杠葉 真人

父上は?

MOB

朝から任務に行かれました。

杠葉 真人

そう…分かった。

俺は杠葉 真人

極道の若頭だ。

MOB

朝食は…

杠葉 真人

あ…大丈夫。

MOB

了解です!

杠葉 真人

ん。

MOB

そういえば…

MOB

若宛に手紙が来ていましたよ。

杠葉 真人

俺宛に?

杠葉 真人

珍し

MOB

では、我々も任務に行くので

杠葉 真人

んー行ってらっしゃい

杠葉 真人

……

杠葉 真人

あ、手紙読まなきゃ

杠葉 真人へ 貴方を青い監獄へ 招待します。 来るか来ないかは 貴方次第。 〇月〇日〇時から 電話番号は 〇‪✕‬〇-〇‪✕‬‪✕‬〇-‪✕‬〇〇‪✕‬ 絵心甚八より。

杠葉 真人

絵心くんからだ…!

杠葉 真人

青い…監獄…?

杠葉 真人

なんか…かっけぇ。

杠葉 真人

(この家から出られるなら好都合。)

杠葉 真人

行ってやろうじゃん。

青い監獄

この作品はいかがでしたか?

500

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚