テラーノベル
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〇〇
〇〇
〇〇
ママ
〇〇
ママ
〇〇
〇〇
ママ
ママ
〇〇
ママ
私は〇〇。高校2年生。今の季節は6月!こんな中途半端な時期に転校!?って思うかもだけど、親の事情だから仕方ない、、 にしても、転校初日から遅刻はやばいからめっちゃ急いでる!!すると、
?
〇〇
角から曲がってきた自転車が突っ込みそうになった 私はびっくりして地面にお尻をついてしまう。
〇〇
?
?
〇〇
〇〇
?
〇〇
?
〇〇
?
〇〇
すると、私は腕をその人につかまれる
?
〇〇
〇〇
?
〇〇
〇〇
グク
〇〇
こんなことを話しているとあっという間に学校が見えてきた 私たちは自転車置き場からいそいであしっうた
グク
〇〇
グク
〇〇
グク
〇〇
グク
私たちは全速力で走ったけど結局間に合わなかった、、 んで、先生に怒られた
先生
先生
〇〇
〇〇
男子1
男子2
グク
男子1
男子2
先生
〇〇
美優
〇〇
美優
〇〇
美優
グク
〇〇
お昼休み
グク
美優
〇〇
美優
グク
テテ
グク
テテ
グク
美優
テテ
〇〇
私は、美優の方を見るすると、やっぱり目が❤になってる
〇〇
グク
〇〇
グク
美優
テテ
グク
そんなこんなで私たちはお昼休みを終え教室に戻る まぁ、授業も終わるわけだ。
〇〇
美優
〇〇
美優
美優
〇〇
美優
〇〇
美優
〇〇
美優
〇〇
美優
〇〇
美優
〇〇
美優
テテ
私たちは廊下で話していたから聞こえたらしい、 グクとテテ君とあともう一人。あれがジミン君かな?
グク
ジミン
〇〇
テテ
〇〇
ジミン
美優
グク
〇〇
校門前
美優
テテ
ジミン
〇〇
グク
美優
テテ
ジミン
美優、テテ君、ジミン君にお別れを言って私たちは歩き出す。
グク
〇〇
グク
そういうグクの顔を見ると、なんだか悲しそうな眼をしてた
〇〇
グク
〇〇
グク
私はなぜグクが悲しそうな眼をしてたか気になったけど聞かないでおいた、
〇〇
私はさっきのことが気になって仕方なかった。
〇〇
コメント
1件
続き楽しみに待ってます!