天音
はい!どうも!天音です!
天音
あの。本当にごめんなさい!!!
天音
投稿めっちゃサボりました!
天音
まぁ、頑張って、投稿するので!
天音
許してください!お願いします!
天音
てか、夏休みの宿題、終わらん。(泣)
天音
はい!前回の続きです!
天音
BL含むかもなのでみないことをおすすめします!
天音
全然大丈夫!っていう人だけみてください!
天音
それじゃあ、レッツゴー!!
美愛
この世界には、鬼などがいるのは知っていますか?
誠一
まぁ、それは知ってるな。
美愛
では、その鬼などを倒す、人たちのことを知っていますか?
誠一
知ってる。
美愛
それは、私達です。
誠一
え!?てか、私達って?
美愛
私と、お兄ちゃん二人、あと弟。
美愛
あとは、私が、飼っているペットです。
誠一
それしかいないんや。
美愛
・・・。。
恵美
本当はもっといた。
恵美
でも。チラッ(美愛の方を見る。)
美愛
・・・。。(下を向いている。)
健三
美愛さん、こっちの、部屋に行きましょうか。
恵美
健三、ありがと。
恵美
他にもいたけど、美愛を守ろうとして死んだ。
誠一
え?
恵美
美愛のお母さんも、お父さんも死んだ。
恵美
娘を守ろうとして。
誠一
なんで、みんな、あの子を守ったんや?
恵美
誠一、鬼などを倒す人は魔法を使うって知っているだろう?
誠一
知っとるで。
恵美
その中でも、美愛は、一番強い魔力を持っている。
恵美
鬼たちは、強い力を手に入れたい。
誠一
だから、美愛を狙っている。
恵美
そう。
恵美
美愛は、自分のせいで、お母さんや、お父さんたちを死なせてしまった。
誠一
その罪悪感が今でも。
恵美
そういうこと。
恵美
で、美愛をストーカーしているのは鬼たちだろう。
誠一
美愛を、奪うために?
恵美
そう。
健三
話し、終わりました?
恵美
終わったよ。
恵美
美愛は?
健三
まだ、あの部屋で、心を落ち着かせています。
恵美
わかった。
恵美
美愛の心が落ち着いたら、どうするか考える。
誠一
(なんか、恵美今日はやる気あるなぁ。まぁええことやけど。)
美愛
トコトコ ・・・。。
恵美
あ、落ち着いた?
美愛
はい。色々とありがとうございます。
恵美
てか、美愛、歌で鬼を倒すんでしょ?
美愛
はい。
恵美
なら、それをやればいいじゃないか。
美愛
それができたら、ここに来ませんよ。
恵美
できないの?
美愛
できなくなっちゃったんです。
美愛
一ヶ月くらい前に鬼に遭遇して、歌を歌いました。でもその鬼はなんともなさそうに、私に襲いかかってきた。
美愛
お兄ちゃんが助けてくれたから、私は無事だったんですけど。
美愛
あれから、歌を歌うのが怖くなっちゃって。自信がなくなっちゃったんです。
恵美
なるほど。それで、最近歌を、投稿していなかったのか。
美愛
はい。
恵美
歌うのは好き?
美愛
もちろん、好きです!
恵美
なら、自分の歌声に信じてみろ。
美愛
自分の歌声に・・・。。
恵美
まぁ、とりあえず。
恵美
鬼を、山におびき寄せて、そのあと美愛がなんとかするだろう。
健三
では、私達は見張りということで。
恵美
そうだな。
恵美
美愛、できる?
美愛
・・・。。やってみます!
恵美
よし。
恵美
じゃあ、早速今日やるか。
天音
はい!一旦ここで切ります!
天音
♡、コメント、フォロー、リクエスト、よろしくお願いします!!!!!
天音
それじゃあ、おつあま〜!!






