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軽く頭を下げて、謝る志麻(?)くん

私はそれに少し困惑してしまった

そんな私を見かねてか、センラ(?)くんが少し微笑み

センラ

センラ

許してあげてな、?

波瑠香

は、はい…

波瑠香

私は、大丈夫だから…

何故か人見知りを発動してしまう私

私は坂田くんの後ろに隠れた

その様子を見て、クスクス笑うセンラ(?)くん

センラ

センラ

ほな、もうすぐで授業始まるから

センラ

志麻くん、行くで

志麻

おう

志麻(?)くんが返事したあと、2人は私たちの横を通った

志麻(?)くんは横目でうらたくんと坂田くんを見て、睨んだ

波瑠香

波瑠香

(仲が悪い…、?)

ふと、そんなことを思った

そして、センラ(?)くんが私の横を通る瞬間、

センラ(?)くんは、私に近づき耳元で

センラ

センラ

君もきっと裏切られますよ……(ボソッ

波瑠香

………え?

うらた

センラ……っ!!

センラ

クスッ………

うらたくんの声に反応した坂田くんが、私をセンラ(?)くんから離す

センラ(?)くん自身も私と坂田くんから離れ、目を細めて笑った

そして、志麻(?)くんとセンラ(?)くんの後ろ姿が見えなくなるまで

私たち3人は動けなかった

_________________

_____________

__________

______

__

それから数分、坂田くんが沈黙を破り私たちは教室に向かった

教室に入る頃には、もう朝の会が始まっていた

先生には少し怒られてしまったが、

私の頭の中はセンラ(?)くんの言葉でいっぱいだった

……To be continued

♡200いったらつづきだします!

更新遅くてすみません。

変なところで終わってすみません…。

ここで切らないと、話が繋がらない…!!!

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