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こんばんわ〜

気が向いたから書いてくね☆

前回のぉ~あらすじっ!

帰ったら家族が…        和服の男が出てきて…

どーぞっ

???

俺はね〜

???

きりやん

きりやん!!

〇〇

………

きりやん

君のね、両親を殺したのは俺たちだよ

〇〇

俺…たち?

???

そーだよ

きりやん

きりやん

きんときか

きんとき

初めまして、俺きんとき

〇〇

なんで…

きんとき

なんて?

〇〇

なんて事してくれたの…泣

ポロポロと涙が頬を伝わるのが分かる

???

あーあ、泣いちゃった

きりやん

なに他人事みたいな反応してんだよ、nakamu

きんとき

そうだよ。お前だって殺したじゃん

nakamu

うるさい

きんとき

え?

私は怒りが抑えきれなくなった

思わず和服の男に飛び付いた

きりやん

うぁぇ!

男は変な声を出してビックリしている

もし今殺されても構わない

きりやん

はぁ〜

きりやん

まさか自分から抱き着いてくれるとは❤

そのまま強く抱き締められた

〇〇

やめて…!やめて、

必死に抵抗した             少ししたら離してくれた

〇〇

はぁ…はぁ

nakamu

まぁ、話があってね

〇〇

はなし…?

nakamu

うーん、単刀直入に言うと、

nakamu

nakamu

俺らの家に来て!

〇〇

〇〇

は?

全く意味が分からない 着いていく訳が無い

一瞬にして私を不幸に変えたヤツらに 着いていくはずが無い

〇〇

いやだ

きんとき

そんな事言われてもなぁ

〇〇

絶対に行かない

きりやん

殺すって言っても…?

和服の男はニヤけている

〇〇

行かない

〇〇

ここで死ぬ

〇〇

その方がよっぽどマシだから

nakamu

(´・ω・`)

???

なら無理矢理連れてくだけだよ

???

そうだね〜

〇〇

きりやん

何してたんだよ笑

シャークん

わりぃわりぃ服に血が着いてて着替えてた

Broooock

(´•ω•`)うん

2人来た その瞬間もう逃げられないと思った

さぁ、どうしようか…

???

エヘ

まだいるの…?

きりやん

ちょ、スマイルうるさい笑

スマイル

あぁ、ごめんごめん

〇〇

なんの為にこんな事やったの?

シャークん

それは言えないな

〇〇

なんで?

Broooock

いつか分かるよ

きんとき

ヒントを言うと君を幸せにしようと思って

〇〇

幸せ?これが?両親殺した貴方達が私を幸せに?馬鹿じゃないの!?

〇〇

早く返してよ、私の家族!

スマイル

まぁ、落ち着けって

〇〇

うるさい!

私は自分でもコントロール出来ないくらい怒っていた。もう止められない…

私は周りにあるものをこの人達に投げ続けた

それしか出来ない。私は数少ない手段で抵抗した

nakamu

抑えて

パンダのパーカーを来た男がそう言うと

他の人達がいっせいに動き出して 手首を掴まれた

〇〇

やめてよ…

きんとき

ごめんな、

きりやん

ずーっと長い年月を駆けて練ってきた計画だか、これは運命だよ

そう言うのと同時に男は瓶からラムネの様な物を取り出した

きりやん

ほら、これ食べて

〇〇

いらない、辞めて

きりやん

いいから

きりやん

食べろ

〇〇

怖い…

スマイル

食わせればいい

きりやん

確かに

〇〇

うぐっ

私は倒れた 血まみれの不幸の部屋で

しゅーりょ〜

ちょっと怖いね、

❤300で続きかなぁ しーゆー

戻らない幸せと新らしい幸せ?

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