テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ハムスター
186
遙
5
遙
25
コメント
2件
そう言って貰えて嬉しいです!
1~7まで全部読ませてもらいました( ˊᵕˋ ;)!!…………ものすごく面白かったです!!続きが楽しみです(*´﹀`*)
5:50
なんだか体に重みを感じて目を開けると。
見慣れてない天井が見えた。
あみ
不思議に思いながら横を見ると全身裸のぐぅたんが横になっていた、
あみ
私は驚いて思わずぐぅたんを押してベットから降りて隅っこに行った。
ジョングク
あみ
ナムジュン
ジン
ユンギ
あみ
ジミン
テヒョン
ジン
ホソク
あみ
あみ
ジョングク
あみ
ジョングク
ジョングク
あみ
ホソク
ジミン
ジン
ユンギ
ユンギ
そう言ってジンくんの手を掴んで部屋に戻った。
ジン
テヒョン
そう言ってジミンちゃんの手を掴んで部屋に戻った。
ホソク
ナムジュン
ホソク
そう言いながらクサズも部屋に戻り。
ジョングク
あみ
あみ
ぐぅたんは何も言わず、私は静かに部屋を出た。
あみ
あみ
あみ
あみ
そう思い私は、7人分のご飯を作って、メモを置いて家を出た。
10時
ジョングク
ジョングク
ナムジュン
ジミン
テヒョン
ジョングク
ナムジュン
ホソク
ユンギ
テーブルに置いてあったメモは風で吹き飛ばされてしまったのだ。
ジン
ホソク
ジミン
テヒョン
ジョングク
ナムジュン
ジョングク
一方その頃。
あみ
あみ
あみ
あみ
そう思いながら掃除を続け。
1時半。
ホソク
ナムジュン
ユンギ
ナムジュン
テヒョン
ジミン
ジン
ジョングク
ナムジュン
ジミン
ジン
ユンギ
ナムジュン
あみ
あみ
スタッフ
あみ
スタッフ
スタッフ
スタッフ
あみ
〜3時〜
あみ
あみ
あみ
あみ
1時間半後。