TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

WTのBL詰め合わせ

一覧ページ

「WTのBL詰め合わせ」のメインビジュアル

WTのBL詰め合わせ

9 - 左利きチャレ2 Sm×Shk

♥

731

2024年07月19日

シェアするシェアする
報告する

Sm

んぁハァッ…///

開かれた口に唾糸が見える

Shk

すま…///

衝動に駆られ スマイルの口に指を挿れる

Shk

///

柔らかく暖かい舌が 敏感な指の股まで絡みついて

口淫されているような感覚になり 下腹部が熱くなる

Sm

ん゛…ハァッ///♡

Sm

シャケの

Sm

反応したろぉ…///

Shk

ヴッ…///

Shk

分かんのかよッ!

Sm

そりゃねw

Sm

脱げよ

Shk

///

素直に脱ぐ

Sm

足こっちに出せ

正面に向かい合い 開脚した状態にさせられた

お互いの勃立したモノが 丸見えになる

Shk

恥ずかしいって///

Sm

これは練習だから

スマイルの左手が 俺のを握る

Shk

はァッ♡…///

Sm

シャークん…俺のも

Shk

あぁ

右手でスマイルを触ろうとする

Sm

そっちじゃねーよw

Shk

あっw

左手で握る

Shk

なんか

Shk

やっぱ変な感じ…///

真剣な眼差しで スマイルの張り詰めた ソレと向き合う

Sm

///

Sm

集中しすぎw…///

あごを持たれ 顔を上げさせられた

スマイルが悪戯に 舌を出して煽ってくる

先程の指の感覚を思い出し 身体が反応してしまう

Sm

シャケここ好きでしょ?

筋を撫であげる

Shk

んはぁ…あっ…///

Sm

溢れてる///

液体を指先で捏ねられ 竿の方を扱かれた

Shk

スマイル本当に左手?///

Sm

左手だよ゛ッ

Shk

…っう…///

Shk

は…っ///

スマイルと比べると 俺の左手は 惰性で動いているだけだった

Shk

…んはァッ…///

Sm

シャケッ♡

Sm

右手ちょうだい

右手を出すと スマイルの手に包まれ

指の隅々まで舐められ 中指と薬指を咥えられた

Shk

ソッ…レェ…///♡

スマイルの左手の中で 俺の硬さが増していく

Sm

シャークんの大きくなってる

Sm

俺の中、そんなに気持ちいい?

Shk

…ぅん
きもちい…い///♡

Shk

ハァッ゛…

Shk

左手も器用すぎ…

Sm

上達しただろ

口に挿れられた状態で スマイルが喋ると

指を伝って 唾液がシャークんのモノに垂れた

Shk

あっ…///ヤッバい…

Sm

いくの?

Shk

いきそう…///

Shk

…マズぃ

わざとぐちゅぐちゅと 淫らな音を 鳴らし擦りあげる

Shk

ンあぁ゛ッ!ダメッて

優しく上下させると

あっさりと 左手にシャークんのがかかる

Shk

ンハァッ…ハァ…

Sm

まだ

Sm

俺はイッてないよ

Shk

左手ぇむずぃ…

Sm

右手でいいし

Shk

いや、左で

Shk

やる///

まだ、ぎこちないが 最初より上手くなった気がする

スマイルが俺にしたのを思い出し 同じ様に動かす

Sm

んぁッ…

Sm

それッ…いい…シャケ♡///

眉間に皺を寄せ 苦しそうな姿を見て 心臓が高鳴る

Shk

///

…口に入れたい そんな衝動に駆られる

手を離し座り直す

Sm

…?

シャークんが 俺のを咥えた

Sm

!?///♡

Sm

あっ…///

シャークんの頭を撫でる

じゅるじゅると 吸い上げる音と共に 敏感な部分が刺激された

Sm

んナァ゛ッ…///

Sm

ハァ…んハァッ……♡

左手が滑らかに 動かせるようになってきた

精一杯動かしていると

ほどなくしてスマイルも 限界を迎える

Sm

ジャケぇ…///デルッ…

Shk

ンッ゛...///

口の中で脈打つ スマイルを感じた

・ ・ ・

不服そうな顔をしている シャークんに声をかける

Sm

シャークんどうした?

Shk

スマイルに負けたことが

Shk

悔しい…

Shk

練習して絶対勝ってやる!!

Sm

(それって…)

Sm

いいよ

Sm

練習台になら

Sm

いつでもなるぜ
loading

この作品はいかがでしたか?

731

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚