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涼太はちょっとむくれている
💙「謝ってんじゃん 涼太」
❤️「、、、、、」
2人でそれスノを見ていた
そしてあの下りに入っていく
翔太の大爆笑 そしてニマニマしながら言う
おじさん おばさん? ボディコン、、、
テレビの下りは気にならないけど
翔太が心の底から笑ってるもんだから
2人きりの時の涼太にはちょっと、、、
❤️「片付けるから 先 お風呂どうぞ」
💙「涼太 」
❤️「ん? なぁに? 」
ちゅっ💋
翔太は涼太のおでこにキスをする
💙「涼太 風呂は一緒に入ろう?」
顔が真っ赤になった涼太は、くるっとシンクに向かって洗い物を始める
❤️「ゆっくり して きなよ、、、」
洗い物をする涼太を後ろから抱きしめてる翔太
💙「入るぞ 涼太」
❤️「おじさんと入るの嫌でしょ、、、 」
ボソっと涼太が呟くと
洗い物の途中の蛇口を止めて
手荒く涼太を掴むとお風呂場へ
❤️「なっ なに 翔太 」
💙「涼太 こいよ 」
❤️「え、、、 翔太 」
💙「身体で教えてやるから」
声がちょっと怒ってて
涼太はビクッとしてちょっとずつ
服を脱いでいく
翔太は先に入ってシャワーを出して
涼太を待つ
おずおずと扉を開けて 翔太をチラ見
それに気づいた翔太は軽く微笑む
ぐいっと涼太の腕を掴んでシャワーの下へ
涼太を引き寄せる
❤️「翔太 あの 」
💙「可愛いなぁ 涼太 」
顔を指でなぞり そっとキスをする
❤️「ふゃ んんっ、、、ぷはっ」
💙「どうした? キスしただけだぞ?」
❤️「翔太 ちゅ なが い」
💙「身体 洗おうな、、、」
翔太は嬉しそうに涼太の身体をモコモコに立てた泡で洗っていく
❤️「どこ 触ってんの 翔太」
💙「ん? ここだけど?」
下半身に手を伸ばして 泡まみれの手で涼太を捕らえる ぎゅっと掴むと 優しく扱き始める
❤️「んん〜 だめ だめぇ」
💙「泡あるから こっちもな♡ 涼太」
泡のついた翔太の指が涼太の蕾を撫でる
❤️「だめ、、、まぇも うしろも やだ」
💙「涼太 1回目はここでしよ? 」
❤️「ん えぇ??」
翔太はお風呂に敷いたマットの上に涼太を寝かす
❤️「泡が 泡だらけまだ 翔太 翔太 」
💙「ん? 先に1回逝くか? 」
涼太は泣きながら首をふる
❤️「やだ、、、翔太と一緒がいい 」
💙「愛してる 涼太 」
ボディソープの泡が手伝って
涼太を見るだけでガチガチに硬くなった自分を
涼太にそっと充てがう
❤️「ちゅ ちゅ して」
💙「ん 涼太 イクぞ」
涼太の中に泡の力を借りて
ズブズブと入り込んでいく
❤️「あああっ 翔太 翔太」
💙「大丈夫か? 痛いか? 」
❤️「大丈夫 翔太 好き」
💙「涼太の中 トロントロンだ 」
翔太の腰が動く度に
涼太と繋がった部分ならグチュグチュと音がする
❤️「翔太ぁ 翔太 だめ だめ 」
💙「涼太の中 気持ちいいから イきそう中に出すからな」
❤️「ん んん きて 翔太 すきぃ 」
翔太が中で果てると 涼太もまた吐き出す
泡と一緒に流れていく
💙「可愛いから 涼太」
❤️「翔太 翔太 ごめんなさい 拗ねちゃった」
💙「ん 涼太 愛してるよ」
❤️「翔太 好き 」
💙「今夜は寝かせねーからな」
拗ねた涼太は朝まで抱き潰された
幸せ?な夜