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4 - 第4話 ハメ撮り

♥

1,005

2025年06月07日

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今回はお出かけオリエンスを見て閃いた、写真撮るのが大好きなマナくんです。

つまりハメ撮り、ですね。Q.E.D.証明完了


はい


🔞ございます!

伏字ございません!

2人は付き合ってます!



それではどうぞ👋


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


ブーッ


スマホがなる。どうやら任務の知らせのようだ。確認すると、かなり遠くのようで何日か家を離れなければならないらしい。


mn「はぁ…なー、テツぅー」ぎゅっ


tt「おわ?!な、なに!?どうしたの!?」


mn「う”ー、長期任務で東の端っこ行かんといけんくなったんよ…」


tt「あららー、大変だねぇ」


mn「そんな、テツに3日も会えんなんて俺生きて行けんわ!!!」


tt「だはは、そんな事言ってないで早く準備しなw」


mn「う”〜…じゃあさ、今日夜空いてる?俺が出かけてるあいだ寂しくならんように、な?」


そういって抱きしめる力を強くする


tt「んぇっ!?い、いいけど…///」


mn「よっしゃ!楽しみにしてるわ!」


tt「もー…恥ずかしいなぁ///」



〜〜〜〜〜〜〜夜〜〜〜〜〜〜〜〜



mn「てつうー♡もうええかぁ?♡」


とうに風呂から出たはずなのに脱衣所から出てこないテツに声をかける


tt「…ねぇ、まなくん?なんで僕の下着がひとつもないわけ!!??」


mn「え?あるやろ!可愛いフリフリの下着が♡♡」


tt「っっ!!!///これは下着って言わないでしょ!もはや紐だよ!!!」


しばらく会えないからいいかなって思ってテツが風呂に入っている間に下着が入ってる棚から全ての下着を出し、代わりにいつかに買った女性物のセクシーな下着を置いてみた。流石に不満なようだ。


mn「まぁまぁ!俺しばらくテツに会えんくて寂しーねん!な? 」

ドア越しに甘えた声を出してお願いする


tt「うー……今日だけだからね!?///」


リビングで5分ほど待っていると、のぼせたのかって位顔を真っ赤にしたテツがパジャマ姿でもじもじしながら出てきた。


mn「あ!やっと来たわぁ♡待ちくたびれたで〜?」


tt「うぅ…パンツはともかく上は要らなかったでしょ…」


mn「え?上も着てくれたん?」


tt「へ?」


mn「いや、一応用意しといたけど流石に下だけしか着てくれないかなって思ってたんだけど…」


tt「〜〜〜!?///ぬ、脱いでくる!!」


脱衣所に戻ろうとしたテツの手を慌てて掴み止める


mn「せっかく着たんやし、その方が嬉しいにきまっとるやろ!な、はよベッド行こ♡」


テツの腰を厭らしく撫でる。


tt「…ん♡♡」



どさっ



mn「な、テツ。今日さ、写真撮ってもええ?一人でいる間俺寂しいわぁ…テツがうんって言ってくれるだけでええんやけどなぁ……」


tt「うぅ…しょうがないなぁ…誰にも見せちゃ駄目だからね?///」


テツは俺に甘い。だからきっとこれもなんだかんだ言って許してくれる。


mn「んふ、ありがと♡♡」


テツを優しく押し倒し、スマホを構える。


mn「じゃ、始めよっか♡」


tt「うん…///」


恥ずかしいのか手で顔を覆っているテツ、顔が見えないんじゃ撮る意味が無い。


mn「てーつ♡可愛いお顔見せてや♡」


tt「やだ…はずかし…」


mn「えー、じゃあ顔隠さんように手しばっておくか!そや!下着やだやだゆーてたし、それ脱いで手縛ろ!」


tt「へ!?や、やだ…けど、つけっぱもやだぁ…///」


mn「わがままいわんで、ほらバンザイして?♡」


テツのパジャマの上を子供にするみたいに脱がせる。まぁその下には子供は絶対着ないようなHな下着が隠れてるんだけど♡♡


mn「えー♡やっぱ俺センスええわぁ♡♡」


大人っぽい黒のレースとシンプルな紐がテツの肌の白さを際立たせる。


mn「外すのもったいないわぁ…」パシャッ


tt「へあ!?や、やだ!撮んないでぇ///」


mn「まぁまぁw、ていうかやっぱこれは付けといた方がええわ、かわいいし」


tt「うぇ!?うそつきい!」


mn「あは、おてては縛るから嘘はついとらんよー♡」


結局部屋にあったネクタイでテツの手を縛る


tt「んぅ〜…///」


mn「はー、めっちゃええわぁ」パシャッ


tt「もぉ、まなくんのへんたい…///」


mn「いやいや、テツがえっちすぎんのが悪いんよ♡」


そう言いながらテツの乳首を下着の上から撫でる


tt「ん…ふあ♡」


同時にキスもしてやるとテツがびくびくして凄いエロい


mn「乳首で感じるとか女の子やん♡」


tt「んぅ”、おれおとこのこだもん///」


頬をぷくっと膨らませてこちらを睨むテツ、まぁあんま意味ないんだけど笑


mn「そっか、じゃあこっちで頑張ってせーしぴゅー♡ってだそーな♡」


そういってテツの下着をずらし、激しめに扱いてやる


tt「んあ”ッ!?はげしッッ♡♡」


mn「あはっ、イっちゃえ♡♡」


tt「っあ”っっ///♡♡」ビュルッッ


身体に力がはいり、また脱力するテツ


mn「じょーずにだせて偉いなぁ♡♡」


羞恥心で顔を赤くして、縛った手でどうにか顔を隠そうとする。


mn「ほーら、隠さんの♡」


tt「やだあ///恥ずかしいもん♡」


mn「じゃあ隠す余裕もなくしてあげるわ!そうすれば恥ずかしくもないやろ!」


tt「はえ?それってどういう」


困惑するとテツをよそにアナを解す


tt「あ”っ!?きゅう、に///」


はやくテツのナカに俺のを叩きつけてやりたい。ぐちゃぐちゃにしたい。そんな感情が溢れてついつい手が激しくなる。


tt「そこ、や”っ///」


しこりをぐりぐりと揺らすように刺激してやると気持ちいいのか目を見開いて腰をがくがくさせている。


mn「ここきもちいなぁ♡♡」


tt「んう”っ♡ひあ”♡♡」


…自分の手に嫉妬してまうわ。こんなの。

指を抜いて俺のを挿入れる。

ずぷんっっっ♡♡


tt「つ”あ”っ”?♡♡んん”〜ッッッ♡♡ 」

mn「なー、テツ。指なんかより俺のちんこのが気持ちいいもんな?」


tt「う”んっ♡まなく”、のちんちんすきい”」


いっぱいいっぱいになりながら一生懸命喋ってくれている。かわええなぁ。


mn「っは、そうだ。動画撮らな…」


ピロン


mn『な、テツ♡♡』


tt『な、に”?まなく、ぅあ”っ!?』


mn『ごめんごめんっ、もっと近くで動画撮ろうと思ったら奥まで挿入っちゃたなw』


tt『はあ”っ♡いじわるう”♡♡』


mn『まだ言い返せる気力あるんなら、まだまだ大丈夫よな! 』

tt『ちがっ、やあ”あ”っ♡♡』


…………


mn『てーつー?♡♡カメラにご挨拶しよか♡♡』


tt『んぅ?うあ、えっとお、ぜったいてきせいぎのさいきいってつだあ!♡』


mn『今は何しとるん?♡』


tt『いまはぁ♡まなくんとぉ、えっちなこと、してます♡』


mn『気持ちええ?』


tt『うん♡きもちいいです』


mn『ヒーローなのにメスみたいななっさけない顔しちゃって…ほら、おててのとったるからピースしてごめんなさいしよか♡♡』


tt『あ、おれは、まなくんのちんちんきもちよくって、あへあへしちゃういんらんです♡へんたいで、ごめんなさい♡♡』


mn『♡♡よくできました♡♡』


ピロンッ


やっぱ動画撮っておいてよかったわぁ…


離れててもテツの可愛い姿見られるとか、俺天才すぎるわほんまに。


でもやっぱり生で見るのが1番だし、早く帰ってテツのことぐちゃぐちゃにせな…♡



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


終わりです!


閲覧ありがとうございました🙇‍♀️


受けが完堕ちしてるという事実でご飯百杯行けちゃいますよね


では、また次回👋




















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