テラーノベル
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602
みたらし
112
いらっしゃいませ。
店主の炉衣です
変化あるかもしれませんが、♡↪︎124
ありがとうございます。
♡してくれてとても感謝しかないです。
第三巻です
___________________________________
注意
ここからは名前を伏せません。
にじさんじ🔰
地雷さんは回れ右お願いします。
卒業ライバー出てきます。
上ーーーーーーーーーーーー→下
kn ib kzh fw lr
枠が(())こんな感じになっていたら心の声です。
kzh「」 lr『』kn<> ib≪≫ fw() ax[]
lo〔〕akn“” my{}
myとaxの喋り方はわからないので、少し変かもしれませんが、ご了承ください。
モブや先生は枠ありません。
それではどうぞ。
___________________________________
lr視点
では、一年生は退場してください。
『やっと終わったぁ…』
[校長先生の話長かったもんね〜]
『んーつかれたぁ』
[ふふ、ッ]
教室
〔では、改めまして!レオス・ヴィンセントと言います!よろしくお願いしますね〜!〕
〔さっき聞けなかった質問とかありますかー?〕
はーい、先生の教科はなんですか!
〔担当教科は理科です!〕
はい!先生の好きなものはなんですか!
〔そうですねぇ、車とかバイク…ですかねぇ?〕
意外ー!
〈ちょっと、意外ってなんですか!笑〕
笑笑
『はい、!えっと…苦手な食べ物はなんですか!』
〔ッ!えっとですねぇ、トマトです!〕
〔なんか食感が苦手なんですよねぇ〜〕
『へぇ、!ありがとうございます!』
ニコッ
〔!…あらあらあらあら……/〕
小声
せんせー?
〔あ、すいません!他に質問はありますか?〕
ないでーす
〔じゃあさっそく配布物配りますね〜〕
キーンコーンカーンコーン
〔あ、チャイムが鳴りましたね。では、2時間目はここまで、上がってもらって結構ですよ〜〕
[ね、ローレン!違うクラスでおれの友達がいるんだけど一緒に行く?]
『え、いいの?』
[もちろん!じゃあはやくいこ!]
kn視点
<どうしようか、あと1時間ぐらいあるね>
≪そこらへんのカフェ入る?≫
「ふ…わぁ…」
あくび
「んーまぁいいんじゃね?」
<そうだね、ふわっちに連絡入れとくね>
≪ぢゃあ、車とってくるわ≫
「うぃー」
「あちぃ…」
「4月で暑いってどうなってんだよ」
<ねぇ、葛葉?>
「んー?」
<ローレンって………可愛いよね>
「…おう、」
「「始まった、叶のローレン語り」」
<なんであんなに可愛いんだろうね、>
「さぁな」
<今日の朝みた?あのローレンの顔、可愛すぎたよね〜>
「そうだなぁ」
≪おーい、カフェ行くよー≫
<あ、はーい>
「あーい」
≪ローレン語りカフェでもしようよ≫
<いいね〜!>
「「お前もかよ」」
「はぁ、…」
<葛葉はローレンのこと好きじゃない
の?>
「んなッ!…嫌いなわけねぇじゃん、/」
<んふ、だよねぇくーちゃんはローレンのことだぁーいすきだもんね〜>
「くーちゃん言うな!!//」
≪はいはい、喧嘩すんな〜≫
「喧嘩してねぇし、」
<ふふ、>
≪あ、さっき撮ってたろれの写真グルラ送っといて≫
「わかってる…、」
<はーい♪>
fw視点
”〜〜〜笑”
{〜〜、笑}
(んーよく寝たわぁ〜)
”!起きたなふわっちー!!”
{おはよ、不破くん}
(んにゃ、まゆ?来たん?)
{ふわっちが寝てからすぐかな?}
(んは、気づかんかった〜)
(おはよぉ)
{うん}
”ふわっち!寝ないって言ったじゃん!”
(にゃは、そりめーん)
”いーけどさぁ!ローレンくんの写真一枚追加な!”
(やっちゃぁ♪)
キーンコーンカーンコーン
(よーしローレンのとこ行こー)
”俺も行くー!”
{じゃあ俺も。}
一年生廊下
『_________笑笑___!』
(あ!ろれぇええ!!!)
ギュッ
『ぅわッ?!湊にぃ、!?』
(んーやっぱいい匂いするわぁ)
スーッ
『ちょっ、くすぐったッぁ』
(ッはぁ、かぁいい、♡)
タッタッタッタッ
”ちょっとッ”ふわっちぃ、早すぎッ””
(ごめんごめん、)
『だ、だれ?』
(俺の親友たち!)
”{ども、親友でーす}”
『湊兄がよく言ってる人たち、?』
(そう!)
”俺三枝明那!よろしくね、ローレンくん!”
{俺は黛灰、よろしくローレン君}
『よろしくお願いします、!えと、まゆさんと明那さんッ!』
”えぇ!俺もあだ名で呼んでよ〜!!”
『えッ、…ぁじゃあ、あっきーな…さんでもいいですか?』
”あっきーなさん?!さん付けしないでよー!!”
{ふふ、笑}
『じゃあ、あっきーな、!……サン』
”さんが聞こえた気がするけど…まぁいいとしよう!”
『やった、!』
[……ローレン、]
『ッあ、ごめんアクシア、!』
(あ、なんかどっか行くところやった?)
(それやったら引き止めてごめんな〜)
ナデナデ
『ん、撫でながら言わないでよ!』
(にゃは、ごめんごめん)
[や、大丈夫です、…]
[[なんでこんなモヤモヤするんだろ、]]
『じゃ、俺達友達のところ行くから!』
(あ、はぁい♡)
(また後でね、ろーれ♡)
『ん!はやくいこッ、アクシア!』
[あ、ごめん。行こっか、!]
タッタッタッタッ
”ばいばーい!”
フリフリ👋
{じゃあね}
フリフリ👋
『また学校で、!』
フリフリ👋
(んー…♡)
👋
(やっぱかわええ、♡)
”ふわっちローレンくんのこと大好きじゃん”
(そりゃ、監禁したいくらいにはねぇ)
{ほんとにやったらダメだよ?}
(わかってるってーまだやらんよ”まだ”♡)
”ほんとにやりそー…”
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第三巻終わりです。
♡↪︎100でお願いします。
ご来店ありがとうございました。
コメント
4件
密かにこの話見させて貰ってます! この話大好きです笑 次回も楽しみです! 自分のペースで頑張ってください‼️ ♡80くらいから1000まで押させて頂きました。少ない、
うわあ、第3話もすごく良かった…!✨ 新入生ローレンくん、先生とのやりとりからもう可愛いが溢れてるし、叶と葛葉の「ローレン語り」が面白すぎる(笑)「くーちゃん」って呼ばれて照れる葛葉、尊い…。不破のローレンへの執着も「監禁したいくらい」ってサラッと言っちゃうのがヤバくて好き。 アクシアのモヤモヤも気になる…!続き早く読みたいなあ🥀