テラーノベル
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最近モチベがダダ下がりなので、練習頑張ります、笑
♡のところ何入るか分からなくて、、😭
なのでもう一つの方のリクエストやります!
ピンポーン
tt「あれ?jp何か頼んだん?」
jp「?、、ぁ!!!、えっと、うん」
tt「ふ~ん、俺とってこようか?皿洗いで手一杯やろ?」
jp「え?!!ぁ、いやいや平気!、、俺とってくる、、!」(汗
tt「?いや無理せえへんでも、、」
jp「平気だからっ!!」
tt「…おう、」
jp「…」
そう、俺が頼んだのはアダルトグッズだからだ。
ttに見られたらとんでもない。
配達員「ありがとうございますー」
jp「はぃ!ニコ、、」
ガチャ(扉閉
jp「最近ttのじゃ満足出来ないし、ちょっとくらい良いよね、、」
気持ちよくないって訳じゃないけど、、ttはヤる時優しすぎてどうにも物足りなく感じてしまう。
< jp〜?
jp「ぁ!は~い!、、」
あとでコッソリ使っちゃお、、
tt「じゃあ行ってくるなニコ」
jp「うん!行ってらっしゃい!」
ガチャン(扉閉
jp「…」
ガサゴソ(探
jp「初めてだからちょっと恥ずかしいな、、//」
俺が買ったのはピストンマシーンと言うやつだ。
jp「えっと、、これを穴に、、?」
こんなに大きな道具を出し入れするのか、、
流石に穴の負担やばそう、、、
jp「説明書、、」
どうやら、ローションを塗ってやった方が良いらしい、、
jp「えっと、、これをこうして、、、」
中々難しくて、手こずっていると
ガチャ(扉開
…聞こえてはいけない音が聞こえた気がした。
tt「…」
jp「ぁ、、えっとこれは、、、」
終わった。ありがとう世界。
tt「これ、、ピストンマシーンだよな、、?」
jp「…はぃ。」
tt「何でこんな事してるん。」
jp「、、ぇっと、、」
tt「俺のじゃ物足りん?」
jp「だって、、ボソ」
jp「だって!tt全然激しくないもんっ、、!!!」
tt「…は?」
jp「ttのは、気持ちいけど、、でもっ!!!その、、//」
tt「、、はぁ、、もうええわ」
ドサッ(押し倒
jp「ぇ、、」
tt「ほら、、四つん這いになって尻⚪︎こっち向けろ。」
jp「ぇ?!!///なんでそんなはずい体制しなきゃダメなの?!!!」
tt「ピストンマシーン使うから。」
jp「ぇ、、、」
カチ(ボタン
トチュンッ♡トチュンッ_(ピストン
jp「ひぃ、、♡?!//ぁ”“」
tt「まだ速さ遅いのに、、こんなんでへばってるん?笑」
ドチュ_!!❤︎ドチュドチュッ”❤︎(速
jp「ぉ”?!ぁ〜♡?!!////“」
まずまず、先端がデカすぎて苦しい、、っ泣
tt「ん〜、、もっと速くしてもええか、、」
(カチ
グリュ_❤︎(捻じ込
jp「ひぃ、ぁ”“//?!!ぉ”おっ❤︎(舌出」
ドチュドチュッ_
jp「ぃ”たぃっ泣❤︎ゆっくり”//してぇ、、❤︎泣」
tt「はっ、、笑 激しくされたいんやろ?」
ゴチュンッ!!❤︎(最奥突
jp「ぁ”っ?!/❤︎~?!//」ビュルッ
tt「かわええ、、♡」(見
tt「ん~もう少し放置したらア✖︎ルデカくなるかな。♪」
jp「ぁっ、//ぅ、、泣❤︎」
tt「ほら、へばっちゃダメやで?」
tt「jp__❤︎?」
やっぱりちょっと下手かも、、?
期待外れだった人御免なさい🙇♂️
コメント
8件
ふぁー!?!?!? 自分の癖にドストライクしまくりなんだが!? え結婚する?😘 物足りなくて玩具でしようとする🦖彡よすぎる😇😇 オ☆バレいいですね~✨
まじ最ッッッッッ高! ありがとう!またまたリクエスト! 鏡プレイして欲しい! もう1つ! 🦖彡が一人でスマホで⚡彡を見ながらこっそりオ♡ニーしててまた襲われる!
へ!?1コメや!!やった٩(>ω<*)وてか最高すぎな😭セイさんの作品大好き꒰ ՞т ̫ т՞ ꒱