テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
なんか毎日更新みたいになってるね‼️🙄
楽しいから止まらねぇぜ‼️ハッハ‼️
ちなみに夜に描いてるぜ‼️ハッハ‼️
ということで‼️‼️‼️‼️なんと‼️‼️‼️
リクエストをもらいました‼️‼️‼️‼️
拍手👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻
まだもう一つリクエスト貰ってるのでその方はもう少しお待ちください‼️‼️‼️
今回は受けがリードしようとするけどうまくいかなくて結局やられちゃうあれです‼️
⚠注意⚠
伏せ字ないです‼️
ハマって間もないオタクが書いてます‼️
配信等追えてないので口調あまり掴めてません‼️
文才のない素人が書きました‼️
なんでも許せる人はどーぞ‼️
♡ 、/// 、濁点などを使った喘ぎがあります‼️
今回は🔞です‼️初心者なのでお手柔らかに‼️
星導「」
小柳『』
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小柳side
突然だが俺は星導に1つだけ不満を抱いている。
それは…
ヤる時毎回星導にリードされることだ。
なんだその不満と思うかもしれない。でも俺だって星導の事リードしたいし…だから今日の夜にでも星導を誘って俺が星導をリードしてみせる!!そうとなれば早速作戦を考えよう。でも…
『どうリードしよう…』
いつも通りだと押し倒されてキスされて、しかももうその時にはなにも考えられなくなるから…
『まずは俺が押し倒さないとな…』
こんな変態的な事考えてるが俺は至って真面目だ。ちなみに星導はパトロールに行っているからいない。だからこの時間が1番作戦を考えるのには最適な時間なのだ。
色々考えて作った作戦は
まず俺が誘う
↓
押し倒す
↓
キスする
↓
自分から挿れる
こんな感じのを考えている。だから解す時間なんてないってことだ。
『今のうちに解しておこ』
『んっ…//ふっ、♡はぁ、♡』
ぐちゅぐちゅと卑猥な音が寝室に響く。
『おく、とどかない…//♡』
いつも星導が解す事が多いので少し物足りない。
『ん、♡ひぅ”?!♡♡♡』
前立腺に当たってビリッとした快感が襲ってきてイッてしまう
『っはぁ、♡はぁ、♡』
少し乱れた息を整える
『こんくらいでいいかな?♡』
指が2本ほど入るようになったためこの辺で終わることにした。
『ふぅ、♡♡』
あー今日の夜が楽しみ♡
ガチャ
「ただいま〜小柳くん帰りましたよ〜!」
玄関が開いた音と元気な星導の声がする。
『おかえり星導』
歩いて玄関まで行き星導を迎えに行く。夜になったら俺にリードされるとも知らずに♡
「小柳く〜ん疲れたので癒してください」
これは…もしかしたら誘うチャンスなのでは???
『んふ、いいよ。じゃあ夜に寝室で待ってるな?♡』
「えっ、?」
星導の動きが固まる。どうやら珍しい俺からの誘いにびっくりしているようだ。そんな星導を置いて1人で少しルンルンしながらリビングへ行く
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星導side
…………え??????小柳くんから誘ってきた???絶対なんかある気がするんですけど………タコの勘って結構当たるんですよ。突然の誘いに困惑し固まっている俺をよそにルンルンしながらリビングへ行く小柳くん。ただ溜まってただけなのか…?いや、でも…
『おーい、星導ウーバーたのむけど何がいい?』
「っあ、え?」
『てかいつまでそこで固まってんだよww』
「あ、いや、」
『まあいいわwで、何がいい?』
小柳くんのせいでしょと心の中で叫ぶ。が、冷静を装い小柳くんに話す
「俺は小柳くんが食べたいものに合わせますよ」
『おけ、じゃあ決めとくわ』
「はーい」
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小柳side
星導が動揺しすぎてて笑ってしまった。そりゃそうか。任務終わって帰ってきたら恋人に夜のお誘いされるんだから。俺でも動揺するよ
「あ、小柳くん」
『ん?なに?』
「ウーバー待ってる間先にお風呂入っていいですか?」
『ん、いいよ』
「ありがとうございます」
『っふー…緊張してきた、』
リードするのがこんなにも緊張するとは…でもしっかり作戦も考えたしもう解しておいたしうん、多分大丈夫なはず。
「あがりましたよ〜」
『ん、おかえりもうウーバー来たから食べよ』
「やった〜なにかな〜」
「お〜たこ焼き!!」
『あ、まって星導共食いになるのか』
「いや全然食べますよ」
『食べるんだwww』
「俺共食いいけるタコなんで」
そんなほのぼのした会話をしているが内心しっかりリードできるかドッキドキである。
「美味しかったーごちそうさまでした。」
『ごちそうさま』
「…ねぇ小柳くん?」
『ん?なに?』
「夕方のお誘い、覚えてるよね?」
こいつ…ヤる気満々じゃねぇか
『覚えてるに決まってるだろwベッド行こ』
「!!!よろこんで」
星導はリードする気なんだろうが今日の俺は一味違う。俺が星導をリードする。寝室に着いた瞬間星導を押し倒す。
ドサッ
「…っえ?」
『なぁ星導、俺が不満に思ってることってなんだと思う?』
「不満…?分からないです…」
戸惑いつつも俺の質問には答えてくれる星導
『俺、毎回お前にリードされる事が不満だったんだよ。』
『だから今日は俺がリードするから♡』
「え、ちょっとまっ、」
『ん、♡』チュ♡
「っふ?!」
いきなり俺にキスされてびっくりしているらしい。そんな星導の唇に舌を入れる
『っん♡っふ、はっ、♡んん♡』ちゅ♡じゅる♡
「っはー…♡ど、どうしたんですか、?」
『俺がリードするって言ってんの大人しくしてて♡』
「いやちょ、」
まだ抵抗する星導の下を見るともう膨れていて辛そうだった。
『っは、♡星導の辛そうじゃん?♡俺が手伝ってあげる♡』
「え、」
そう言って星導のズボンを下げパンツも下げると勢いよく星導のモノが出てきて俺の顔に当たる
『いつ見てもでか♡これ、今から俺のナカにいれるからなー?♡』
「え、まだ解してな、」
『もう解しておいたから♡』
ずぷぷぷぷ♡
『っふー♡っあ”~~っ♡//ほしるべぇ、みてる?♡ん”っ♡今、♡おれのなかに♡ほしるべのモノ、♡入ってるっ♡あ”っ♡』
「…っく、♡」
少し煽りながらゆっくり挿れると星導が少し顔を歪めて声を出す。少し余裕のなさそうな星導の表情にキュンとする。でも今日は俺がリードするから理性をなくされてずんずん突かれたりはしたくない。
『んっ♡ほしるべ、♡動きたいって顔してるなぁ?♡』
『でも今日は俺がリードするから動いちゃだめ♡』
「っは、♡本当にリードできるんですか?♡」
『っできるし、♡///見てろよ///』
ずぷぷ…♡
『っん、♡はぁ、♡入ったぁ♡』
「…、」
星導が黙っちゃったけど…まあ、いいか。俺は腰を上にあげてピストンを始める
とちゅ♡とちゅ♡とちゅ♡
『んふぅ、♡どう?んっ、♡ほしるべ♡』
星導の反応がないどうしたんだ?
『ほしるべ?』
「…ねぇ小柳くん?♡」
『なに?』
「これまだ全部入ってないって言ったらどうする?♡」
『、っえ?』
全部入ってない、?
ずんっ♡
『っぁ”?♡ぉ”ほっ♡ぉ”〜〜〜〜♡♡なん、れぇ♡』
「リードするって言ってる割には気持ちいいとこ避けてるし全部入ってないし、やっぱり小柳くんにリードは向いてないんですよッ!♡」
ドチュン♡ドチュン♡
『っお♡ぅあ♡もう、わかっら♡んぉ♡』
「はは、♡汚い喘ぎ声♡」
ぐっ♡
「ねぇ小柳くん、結腸行っていい?♡」
『っへ?♡や、やら…やめ…』
ぐっ♡ぐ〜〜〜♡
『っは♡?!やめ、んっ♡ほんとに、♡だめなところっだからぁ♡』
「拒否権ありませんから♡」
ぐっ♡ぐぽっ♡
『っ”〜〜?!♡♡♡お”ほ♡っう”“〜〜〜〜〜〜♡』
急に結腸をぶち抜かれて喘ぐことしかできない。あれ、俺何したかったんだっけ?わかんない。でも気持ちいからいいか
「きもちぃですねぇ?♡♡っは、♡」
『きもちぃ♡きもちいよぉ♡ひ”ぅ”♡ほしうべぇ♡あ”っ♡//すきぃ♡だいすきぃ♡ぅあ♡』
「俺も大好きですよ、♡小柳くん、奥に出しますからね♡」
『ん”っ♡きてぇ♡ほしる”べのぉ♡あ”っ♡あ”ったか”いの♡っふ”ー♡お”れのな”かに♡たーくさんびゅーってしてぇ♡ん”ぉ♡♡』
「わかりましたよ♡お望み通りッ!♡」
『ん”ぉ〜〜♡♡♡き”ちゃ”ぁ♡♡♡♡ほしるべのぉ♡♡♡』
「っふぅ、♡じゃあ掻き出しましょう、それ」
『んぅ、♡やら…♡まだほしるべ感じてたいから♡』
「っへ?でも、おなか壊しちゃいますよ?」
『んっ!♡いいの!!』
「…わかりました♡じゃあ今日はもう寝ましょう」
『ぅん♡おやすみ、』
「おやすみなさい小柳くん」
あれ、なんか忘れてるような、……まあいいか♡幸せだし♡
「やっぱり小柳くんはリード”されてる”のが1番似合いますよ♡♡♡」
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夜中に仕上げたかった‼️無理だった‼️
ちきしょー‼️‼️‼️まぁそれも人生か‼️‼️
なんかお望み通りのになってるか分からないねぇ👵🏻
まぁでもいっかー‼️‼️リクエストあざます‼️‼️
リクエストまだまだまだまだ募集してるので‼️
リクエストボックスに‼️‼️1人何個でもいいので‼️
あと‼️オメガバ♡500超えててびっくり‼️‼️‼️
めちゃんこに嬉しいです‼️ありがとうございます‼️
モチベが上がってくぅ⤴️‼️‼️
あとあれやりたい‼️受け攻めの割合のやつ‼️
なぜかって❓️楽しそうだから‼️
ワンチャンやる🦆‼️‼️
あとあと‼️名前の読み方‼️見猿だからこの読み方は
みざるにします‼️‼️‼️単純‼️‼️‼️‼️
プロフに書いておくから覚えてネ゙‼️‼️
そして‼️次の小説はまたまたリクエストです‼️‼️
お楽しみに‼️‼️‼️リクエストください‼️
また次会いましょ〜〜〜〜〜〜〜う‼️👵🏻👵🏻👵🏻
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コメント
2件
とても美味しいrbruをありがとうございます!!!!!