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rdo、らだ受け

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rdo、らだ受け

5 - 🔞 ロレ × らだ (後半)

♥

1,901

2025年08月12日

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昨日ぶりですね昨日の投稿もう♡600↑行ってて、飛び跳ねました

ありがとうございます😿


今日は昨日のロレ×らだの続き(後半)なので、先に前半を見ていただければ幸いです


では、前置きはこのくらいにして、是非楽しんでね



────────



⚠二次創作、口調、誤字、nmmn、r18。



今回はバリバリえっちぃので、ガッツリ♡など、喘ぎ声も書くので注意



⚠!ご本人様とは関係ありません!⚠













────────



──カチャカチャと、丁寧に片手でベルトを緩める音が響く。




らっだぁ「ちょ、まっ、♡、?!んぐッ」



いつの間にか自分の口内に熱く硬くなったモノが入ってきて、「あぁ〜もうこれスイッチ入ったな」




なんて思いながら、諦めて受け止めることにする────






ごちゅッ♡、ごちゅっ♡♡、と肌が激しくぶつかる音と、だらしない彼の喘ぎ声が響いて、耳に張り付く。



らっだぁ「…ッあ゛♡♡、やらぁっ♡ぇ゛…ぁへ♡?♡」



ローレン「めっちゃ吸い付いてく♡──」



どちゅんっ、♡♡どちゅ、ごちゅ♡♡

らっだぁ「ぅ゛あ♡♡、イグ、イグイグッ♡♡♡、んっぅ、は゛ー、♡は゛ー…ぁッ?!」



苦しそうに息を求めて、喉を動かしてるとは対象に腰を、弱々しくへこ♡へこ♡と動かして、ローレンの肉棒をきゅうきゅうと絞めてる。



ローレン「かわいぃなぁ♡、もっと鳴けッ──」



どちゅんッッッッ♡♡、ごちゅッッ、ごぽっ♡♡♡



らっだぁ「ぉ゛お゛ッッ♡♡、やらッ、ん、ふ゛♡♡、イグ、♡いっちゃぅ〜ッ?!♡ッ?♡」


らっだぁ「ぅ゛るしゃッッッ?!?♡♡?♡ あ゛ぁっ♡おぐ、やらッ、♡♡」

ローレン「まだ中余裕あるなッ♡♡、そんなに俺の求めてんの、めっちゃ淫乱♡」

なんて煽ってやれば素直にきゅうきゅうと肉壁を締め付けて、

水音が激しくなり、車内のシートには、吹き出した汗や、精液がベッタリと染み付いている。


車内のシートはところどころ引っ掻き跡が出来ていて、目線を逸らしていたら、つい最奥へ。



どちゅっッッッ♡?!♡ッッッ、ごちゅッッ…♡♡……ごぽっ♡♡

らっだぁ「ぅあ゛ぁ゛〜゛ッッッ?!♡ぁへ、っお゛ッ♡♡?♡」



ぷしゃぁああッッ♡♡と、音が響き、おしっこがちょろちょろと流れ出す

らっだぁはもう何度イってるかも分からないが、 ローレンは、辞めることなくピストンを続けている。


ぬちッッ♡♡、どちゅっ♡、

ローレン「うわっ、えっろ♡♡、中めっちゃうねってる ♡、わかるっ?♡」


らっだぁ「ぃ゛うなッ♡?!♡ッッ…ぁへ、ぉ゛ッ♡♡♡、お゛~~ッ♡♡!?♡」



何度も肉壁の奥を出し入れされて、前立腺なんてとっくに越して、ごぽ♡、ずるる〜♡、ずちゅんッッ、ごぽ♡…と、らっだぁの喘ぎ声と合わせて響く。



ローレン「んっ、そろそろ出すッ♡、イけッッ♡♡」



ドチュンッッッッ♡♡♡♡、ごちゅっっ♡♡、びゅるるるるッッ〜♡♡♡



らっだぁ「ぉ゛あっ♡あっ♡♡、ッ~〜ッ゛♡♡!?〜〜♡♡?♡」



すぐにお腹にどくどくと精液が上がってきて、それをきゅん♡きゅん♡と締め付け、飲み込み、

疲れきったまま寝てしまった──。





──朝の6時頃、いつの間にか車内ではなく、自宅のベッドで寝ていた。

腰はズキズキと痛み、お腹はまだ変な感じが残ってうずうずする。



そんな中、ドアを開けてローレンが、タバコを吸いながら呑気にやってくる。



らっだぁ「……1発、蹴り゛ぃ、れ゛る…!」


ローレン「え、!起きてたマ?!、」



ら っだぁ「お゛きて゛る、ふ゛ざけんなっ!い゛てぇ!」



そういいながら、軽く、どしどしと蹴りを入れる。

その拍子に、穴からどぷ、♡♡と嫌な音が鳴り、 白い液が垂れてくる。

らっだぁ「…んぁ、」

ローレン「……おっほ」



らっだぁ「………こち゛とら、゛31歳なんだよぉ゛ぉ゛」(ゑ)


らっだぁ「やだ、っ゛やん゛なぃ、からな!」




あ゛ぁ゛ぁ゛!!!!!




数分後、楽しそうで幸せそうな声が聞こえたそうです。(by なるせ)












────────



どうでしたでしょうか……後半。😿

なるべくえっちく書いてたら、ニヤニヤしてました。


次は誰書こうか悩み中です😕。


こんなダメ作でも、見てもらえて凄く嬉しいです!

後、コメントしてくれる方!すごい励みになりますありがとう‪🫶🏻💞‬



次作も、なるべく早く書くようにします

リクエストとか、あったら是非言ってね


では、いい夜を





🎸

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