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こんにちは!
注意書きは一話を見てください
ではどうぞ
※がっつりmbfw要素有
はぁ〜
今日あいつと会うんか〜
だるいなぁ
ろふまおの会議中、俺は今日セフレと会わなくても良くなる方法をずっと考えていた
hr「不破さん!」
ほんと、会うのやめたいなぁ
hr「ちょっと不破さん!!」
fw「、、あぇ?」
hr「終わったぁ〜」
mc「ふわっちほぼ話聞いてなかったでしょ」
fw「流石にっスね」
会議中、どうやったらあいつと合わずに済むか考えていたが、結局これといった案は思いつかなかった
kg「では、我々はこれで」
fw「また〜」
はぁ
会うしかないんかぁ
hr「あの、不破さん」
fw「どうした?甲斐田」
hr「この後って予定ありますか」
fw「この後かぁ、あるわ」
あのめんどくさい奴と会う予定が
hr「そう、ですか」
fw「?なんかあったんか」
hr「いえ、何でもないです。ではまた」
fw「おう?」
時間の流れは早く、もうセフレと会う時間になってしまった
、、、よしっ
ここまで来たら覚悟決めるか
ゆうて食事するだけやろ!
fw『集合場所着きましたよ』
mb『私も、もうそろそろ着きます』
mb「いや~まさか湊さんに彼氏ができるとは思いませんでしたよ」
モブ太が予約してくれたのは割と高級なレストランだった
出された料理はどれも美味しく、今度甲斐田を誘おうかな、なんて考えていた
あれ、
なんか眠いな
どう、してだ、、、ろ、、、、、、
mb「やっと寝たか♡俺の湊くん♡」
ぐちゅ♡ぐちゅ♡
fw「はぇ、、、♡」
目を覚ますと見知ったラブホに居た
セフレと今まで何度も行為をしてきた場所だ
fw「ひッ♡お゛ぁ゛ッッ♡♡」
mb「あっ、起きたんだ湊くん♡おはよ♡」
fw「おまぇッ♡なにッ♡してッッ♡」
mb「ナニって、お仕置きだよ♡」
fw 「、、おし、おき?」
俺は最初、訳が分からず困惑したが、どうやらモブ太はセフレなのにも関わらず、俺に恋をしたらしい
mb「ホント、俺をその気にさせておいて彼氏とか作るなよ」
そう言ったモブ太は尻を弄る手を止め、自分のモノを口に押し付けてきた
mb「じゃ、フェラして♡」
fw「は?むりむり、、、んぐッッ♡」
やばいっ♡
口に入って、、♡
mb「はぁ〜♡口の中気持ちぃ〜♡♡」
fw「んぐ、、♡お゛あ゛、、♡」
mb「喉まで入れよっか♡」
ドチュッッッ♡
fw「お゛お゛〜〜♡」
mb「あ゛〜さいっこう♡♡」
いやだ
気持ち悪い
誰か
お疲れ様でした!!
fwさんのセフレ、良くあるキモおじでもよかったけど、それをfwさんが選ぶのはなんか嫌だったので、割と一般人ぽい人にしました
多分キモおじもどっかで出てきます
ではまた次回
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