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こんにちは!
注意書きは一話を見てください
前回同様ガッツリmbfwです
最初、甲斐田視点から始まります
不破さんをデートに誘おうとしたが、予定があったらしく結局誘えなかった
こればっかりは仕方ない事だと思っていた
だから1人で買い物をしていた
なのに街で見かけたのは、知らない男にお姫様抱っこされ、ラブホの中に入る不破さんの姿だった
浮気、された、、?
いやでも不破さんは眠っているようにも見えた
まさか誘拐?
、、、分からない
でも、確かめなきゃ
hr「すいません」
僕はラブホの受付のスタッフに不破さんの入った部屋を聞いた
ただ、プライバシーに関わる事なので中々教えてくれない
hr「っ不破さん、、」
hr「今、何してんの、、、?」
フェラをした後、俺は色んな玩具で弄られた
ローター、バイブ、電マ、尿道プラグ、、、
何回イったかももう分からない
圧倒的な快楽のみが、ただその場で強く主張していた
fw「お゛♡…うぁ……♡♡?」
mb「湊くん良い感じにトロトロじゃん♡」
目の焦点は定まっておらず、いつ気を失ってもおかしくない状況だ
mb「、、ところで湊くん」
fw「ふぁ///♡」
mb「”ここ”挿れさせてくれた事なかったよね?」
そう言ったモブ太は俺の穴を指差した
fw「やッッそこはだめッッッ」
いくら玩具を使おうと、初めては守ってきた
甲斐田に使って欲しかったから
でも、、♡
mb「でもさぁ、よく考えて♡ここ、結腸ハメながら首締めたらとっても気持ちいと思うんたよなあ♡♡」
、、ほしい♡♡♡
fw 「おく、、♡くびしめ、、///♡」
fw「っあ゛ッッ〜♡」
mb「想像しただけでイくとか、淫乱じゃん♡」
かいだがいるから、だめなのに♡
ほしい、♡
ほんものにいれてもらいたい♡♡
もう、いいかな、、♡すきにしても、、♡♡
お疲れ様でした!
今回少し短かった気がします💦
でなまた次回!
コメント
2件
ご馳走様でした …へへへへ()