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茉虹📛໒꒱໒꒱
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昨日の出来事から一夜が明け、僕は藤澤さんの部屋のベットにいた。
体は綺麗になっていて、藤澤さんの服だろうか。
少し大きめの服が着さされていた。
「もときー起きた?」
「おきました、」
「てかなんで敬語なの?タメでいいよ。僕たち同い年なんだから。」
「あと藤澤さんじゃなくて前みたいに涼架くんって呼んでね」
同い年??前みたいに??なんの話をしてるのかが僕にはまったくわからない。
「朝ごはんできてるから降りてきていいよ」
まだ気になることが沢山あるけど、そう言われ僕は階段を降りリビングへ向かった。
リビングにつくと朝ごはんが並べられてあってどれもおいしそうだ。
「涼架くんがつくったの?、」
「そうだよー!僕が元貴のためにつくったの」
「あ、ありがとう?」
「いただきまーす。」
涼架くんが先に食べておいしそうな顔をするから僕も安心して食べ進めた。
「あのさ、ひとつ聞いていい?」
「ん?なに?」
「さっき言ってた前みたいにってどういう意味なの?あとさなんで僕の年齢知ってるの?」
涼架くんが少し黙り込んだから、まずいと思ったけど涼架くんはなにかを考えていた。
「一緒に暮らしていくうちに分かってくるよ」
そう言ってまた不思議な発言をした。この人は謎が深い人だな、。
「ねえ元貴。」
「なに」
「元貴に来て欲しい服あってさ、洗面所においてあるから着てきてよ」
嫌な予感しかしないな。けど従わなかったら昨日みたいになる予感もしたから従うしか選択肢はなかった。
「元貴まだかな、♡」
「りょ、涼架くん、これでいいの、?…///」
「えっろ、、」
「うるさいっ、…///」
何を着させられたかというとそれはバニーガールの衣装だった。地味にサイズが合わなくて太ももがすこしはみ出てしまったから恥ずかしい
「ベッドいこっか♡」
そう言うと涼架くんはベッドに座ったまま僕を太腿の上に座らせた。
「バニーガールだからご奉仕してよ」
「は、や、やだ」
「つべこべ言わずにやれよ」
と言って僕の口のなかにぶっ込んできた。
「ほらほら動いてー」
「ん”っ、ん”っ、♡」
涼架くんのものがどんどんおっきくなっていく。
「あ”ーきもち、」
すると急に涼架くんは僕の頭を掴んで前後に動かした。
「ほらっ、♡喉奥使って?♡」
「ん”ぅ、お”..ッ、やっ、ら…///」
「そこで喋んなっ、て…///♡」
「あ”ー、っいく”っ、ぁ…♡」
大量に白濁液を僕の口に放った。
「飲めよ、♡」
そんなことを言われたので僕は嫌ながらも我慢して飲んだ。
「涼架くんのせーしあまぁ、っ」
「僕、ご奉仕上手だった、?」
「うんうん。上手だったよ。めっちゃ気持ちよかった元貴のおくち」
「こんどは元貴が気持ちくなっちゃおっか。 」
「フェラしただけでこんな濡れちゃってさ
変態さんだね、♡」
「ちがうもん、っ…///」
「じゃあ今日バックね」
急にそんなことを言い始めて止めようとしたその時僕の体に激しい衝撃が走った。
ぐぽっ!ごちゅっ!
「んお”~~~!?…///♡ぅ、いく”っ、ぅ♡」
一突きされただけで絶頂してしまった。
なにこれ。耐えらんない。
それでも涼架くんは腰の動きをよわめるどころかさらに激しく強くしてきた。
「いって”るぅ、っぁ、…///♡から”っ、♡」
ごりゅっ♡ばちゅっ、!♡
「んぇ”ぁ、しゅき”ぃ、っ…///♡」
「はーえっろ♡、もう元貴女の子抱けないね♡こんなおしりのナカで感じちゃってさ♡」
「また”ぁ、っいくぅ、…///♡」
ぷしゃっ、♡
「潮ふいちゃったの?♡淫乱さんだね、♡」
「ぉ”ッ淫乱でしゅ、ぅ、…///♡んへぇ、ッ♡」
ごりゅっ、ごちゅっ、ぐぽんっ、♡
「あ”へぇ、…///♡きもち”ぃ、っ…///♡」
「んあ”っ、へぇ、ッ…///♡いきゅ、ッ…///♡」
「中締めすぎ、っ…///って、♡」
「あー、…///でるっ、♡」
どぷっ、ぅ♡
「トんじゃえ、♡」
それと同時に僕は気を失った。