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つうん@📚🐟💙
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洛
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西ドイツ×東ドイツ
ソ連×東ドイツもちょっとある
ソ連「やあ東ドイツ、元気だったか?」
東「あ、はい。元気です」
ソ「それは良かった」
ソ連さんはよく僕のことを気にかけてくれる。いつも僕が大切だって言ってくれる。
ソ連さんのためなら何だってできる。この世で唯一、僕を肯定してくれる。
ソ「服、脱げ」
東「はい、、///」
ソ連さんはよく一緒に遊んでくれる。
ソ「これ、舐めて♡」
ぢゅぶッ♡じゅぽっレロ♡
東「んっ……ふッ♡それんしゃん、きもちい?」
ソ「ああ”ッ……!♡お前、随分と上手くなったな……♡んッ……ふッ♡」
ソ「お前はずっと、、俺のそばにいれば良いんだよ……!」
東「……ふぁい、、♡」
ソ「…本当に、お前は可愛いなぁ、、」
東「んへへっ……///」
遊びが終わった後、必ずソ連さんは頭を撫でてくれる。それが、嬉しくて嬉しくてしょうがなくて
東「…ソ連さん、すき、です、、、♡」
ソ「ん、そうか」
東「ソ連さんのためなら、僕、なんでもできる気がします、、♡」
ソ「ふっ………単純だなあ」
東「え? 」
ソ「あぁ、何でもない……」
ソ「お前は良い子だ、西とは違って…」
東「西……」
ソ「…なあ東、西を殺してくれないか?」
ソ連さんのお願いごと……僕はあなたの為なら何でも、、、!♡
東「はい、、、♡」
東「西ドイツ、、ソイツを殺せば、僕はきっと……!」
そう呟く東ドイツの視線の先には、西ドイツの家があった。
ピンボーン
ガチャ
西「はい……」
東(来た…!)
隠し持っているナイフを出そうとした、その時
西「!?お前東ドイツか……?」
東(!僕の名前……)
西「ずっと……!ずっと会いたかった……!」
東(……!)
東「僕に、会いたかった……?」
僕を必要としてくれてる?
ソ連さんの他に、僕を肯定してくれる人が……?
東「西、ドイツ…さん?」
西「西ドイツって呼んでくれて良いんだよ。さあ、中に入って!たくさん話したいんだ!」
東「! はい!」
西ドイツにバレないようナイフを草むらに捨てて家に入った。
ドサッ
東「んえ……?」
西「ははっ、、、馬鹿だな…」
ビリビリビリ
東「ッ! やだっ!!それはソ連さんが買ってくれた…!」
西「ふっ…この服がか?こんな、薄汚い服がか?」
東「いやッ離せ!!このクズ!!死ね!」
西「うるさい黙れ」
ガチャン
東(手錠…!?)
西「それじゃ始めるか」
チュッ グチュッレロ
東「ンんッ……!?///」
ありったけの力で西ドイツを殴りつけるが、ろくに食べておらず痩せこけた体で出せる力は少ない。
ガリッ
東「ッッ〜〜!!!いひゃいッ!!いッッ…」
西「プハッ……」
西「言え、ソ連の居場所を。それか、俺の代わりにそいつを殺せ。」
西「そうしなければ、舌を噛み切るだけでなく……」
東「…ぅ”」
東「…グスッ」
東「……ヒグッ、う、ぇッ泣」
東「グズッそれんさ、、ぁッ、、ん泣」
東「いひゃい、、いら…い、よぉ…ォ」
西「……はッ、、ぅ、あ”ぁ?」
東「……?」
西「……」
カチャカチャ
東「ぁ……ぇ?」
ボロン
東「……〜〜ッ!!??」
東「な、、んでぇっ……!やだッ、、ぁ」
西「ハア”……ふはッ 、気が変わった、、♡」
ドチュンッ!!♡♡
東「ん”ほおお”オォォおッッ!?♡」ビュルッ ビュルルルルルル♡
西「フーフー、ははッ……挿れただけでイッたのか?ビッチだな”♡ 」
東「いやらあ”あ”あ!!いれるなあ”ァ! 」
西「うるさい」
ゴッチュン!!!♡
東「ァがッ、♡」
バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡
東「い”やあ”ッッ…!!♡あんッ♡それんしゃッ♡たすけッ〜、、!んお”ッ♡」
西「チッ…、呼ぶんじゃねぇッ、よ!!♡♡」
ドッチュン!!♡♡
東「んほお”オォ!?♡♡チカチカ」
西「♡ キッツ…」
東「イぐッ…!♡いっ……!?」ビュルルルルルル♡♡
西「ッ…出しすぎなんだよ、♡」
東「まっへ…!♡んグッ、待ってぇ…!!お”ォッ♡」
東「何でもぉッいうこときくッ…んあ”っ!♡…からぁ”… 」
東「これ以上は死んじゃうッ♡腰いひゃいッよォッ♡」
西「じゃあ、ソ連は忘れろ。2度と口に出すな」
東「わすッれ……? ……それはッあ、、えと……」
西「あ”〜……そ、まだ足りないんだな」
ゴッヂュンッッ!!♡♡
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン
東「んあ”あァッ!?♡♡お”あ”ああァぁっ…〜〜ッ!!♡♡」
グチュッ♡レロクチュッ♡ヂュッ♡ジュルッ
西「んぶックチュ♡レロ♡ 」
東「いやあ”ちゅーやめッ♡ん、はぁん♡ へんッ♡なんかへんだからぁ”……ぁ♡なんかぁッ…くりゅッ…♡♡」
プシャアアァァァァ♡♡ガクガク
東(やあ”あッ…こんなのッ!!♡こんなの……しらないッ……!!♡♡)
西「さあ、俺とアイツどっちが良いッ?♡」
東「わかんにゃいッ…わかんないのぉォ”!!♡♡」
西「可愛いッ…♡はッ、きもちい、か…?♡」
東「ぅえッ……???♡」
東「ぁう、きもちいッ……よお”っっ…!♡♡」
西「♡」
西「なあ”ッ?ナカ、出すぞッ…?♡」
東「ぅあッ…?♡」
ドチュンッ♡ピュルルルルルルルルルルルル♡♡
西「可愛い…好きだッ…♡」
東「ハァ…ハァ……♡」
僕も…好き♡
終わり
コメント
1件
うわぁ……重くて苦しいのに目が離せなかった……!東の「ソ連さんに認めてもらえるのが全て」っていう依存がもう切なくて。そんな中で現れた西に振り回されて、心も体も壊れていく感じが生々しくて、心臓ぎゅってなったよ。支配と被支配の関係性が痛いほど伝わってくる……。感情の揺れがすごい1話でした!