テラーノベル
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ブルースカイはヴォックスを好きになってしまった。
ブルースカイ:ヴォックスが…好き…です。
ヴォックスが笑う
ヴォックス:そうか、俺は嬉しいよ。ブルースカイ
ブルースカイはVタワーを出てホテルに戻る
するとブルースカイを待っていたアラスターがブルースカイを抱きしめる
アラスター:ブルースカイ無事でよかった。
ブルースカイ:アラスター?
アラスター:どうしたんだブルースカイ?
ブルースカイがアラスターの顔を見つめながら言う。
ブルースカイ:アラスターの事が嫌いです。離れてください。
アラスターは驚く
アラスター:ブルースカイどうしたんだよ急にさ、前まで俺の事を「好き」だって言ってくれたじゃないか?
するとブルースカイが目を閉じる
ブルースカイ:離れてください!!
そしてブルースカイは自分の部屋に戻る。
ブルースカイは部屋で泣く。
誰が好きなのか誰が自分の恋人なのか?
ブルースカイは頭を抱えていた。
#ポピープレイタイム
🖤黒蜜🍯
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アラスター推し
48
21
#ハズビンホテル
ちびすけ📺️@🚥拡散希望
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コメント
1件
うわあ…第8話、読ませていただきました。 ブルースカイがヴォックスに告白して、そのままアラスターに「嫌いです」って突き放すシーン、心がギュッと締め付けられました。前は「好き」って言ってたのに、急に変わっちゃうの……何か理由があるんでしょうか。最後に「誰が好きなのか分からない」って泣いてるところ、すごく切なかったです。 あの感情の揺れ、続きが気になりますね。