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関係
切身 >>>> ガブキン
怪しい。中立なのは分かっているけどもし死神側へ行ったら…と考えるとめんどくさいなと考えている。簡単に手が届いて触れられそうで触れられなく、直ぐに消えてしまいそうな存在だと捉えている。今、自分は何か特別な気持ちを抱いているが恋なのか警戒なのか分からずに今日も通う。だが、恋では無いと思っているが第三者が見ているならば…恋にしか見えないだろう。何故か彼が此方を見る時だけ被り物越しの目を見ているように見えて胸が騒ぎ、ついつい頬が緩み口角が上がり嬉しく感じるから。
切身 <<<< ガブキン
お客さん。なんだか自分の容姿と似ているななんて思うこともある。だって、片目が何かしらの出来事で使えなくなってる…なんて所が似ているからだ、凄く面白い情報と捉えている。5年前の出来事も含め全体的に面白い情報だ。知識量や計画、その他諸々…自分にとっては興味深いものばかりでかなり興味を示している。だが、死神には敵わない。自分は彼に対して恋や恋愛としてはではないと思う。
ガブキン >>>> シグキン
凄く素晴らしい沼。一目見ただけでも分かるチカラ、過去の事。何もかもが気になる存在。何をどうしたらそうなって生きていける人生?沼生?を送ってきたのか…不思議でたまらない。少し恋愛的にも気になっている。だが、別に気にしている相手がいるのは承知済み。故、この恋愛感情は無かったことにしようと考えている。…彼が気になっている相手にも更に他の人がいるなんてことも、承知上のことだ秘密屋にかかればそんなことわかりやすいことだから。
ガブキン <<<< シグキン
なんなんだコイツ。興味本位で自分自身の過去を知っていることに戸惑いを隠せなく、一体何者なんだ…と思っている。いつも口角は笑っていて、だけど意外と表情豊かなところがあって面白いなと、だが警戒心はまだ完全には解いていない。何故ならそれは簡単なことで、秘密屋なんていう貴重な情報をいくらでも持っているなんて敵陣営にも当たり前に関わりを持っているはずだ。下手をすると基本的な会話でさえ一つの情報と捉えられ敵陣営にその情報が渡る可能性がある…そんなやつに全て心を許すわけがない。と思っているが、案外。何気なく喋ってしまうのはなんでなんだ…と後悔することもある。
シグキン >>>> バチキン
良い相棒。一緒にいて1番気が合って楽しい仲、昔のこともあり少し似ている部分が合って内心ほっとできる居場所でもある。嗚呼、もしこいつが恋仲の関係だったらどんなに幸せなんだろうか?なんて時たま考えることもある。つまり、恋愛的に気にしている相手ということだ。とにかく笑顔が可愛くて、けど想いを伝えるのはまだ先でいいか…と後伸ばしにしており、けども。最近出かけることが多くなったことに少し困惑している、もしかしたら…と嫌な予感はするがそんな訳ないか。と思っている。それがもし本当の事だったら受け入れる覚悟はある。相棒として仲間としてどんな事でも受け入れたいから
シグキン <<<< バチキン
良い相棒。一緒にいてて飽きない、ずっと自分のそばにいて支えてていて欲しいし離れないで欲しい。ずっと相棒として付き合ってて欲しい。だけど恋愛的感情等のそういうことはこれっぽっちも抱いていない、何故だろう。彼の事をどうしても恋愛対象として見るのは少し難しいな…と考えてしまうのだ。相手もそう思っていたら相手にとっても自分にもいい事だと思っている、が。もし相手が自分のことを恋愛対象として見ているならば自分はどうするべきかをぐるぐると寝る前などに考えていることが多い。
バチキン >>>> 後輩ちゃん
優しくて良い奴すぎる。逆にもう怖い。人間の中で1番仲がいい気がすると思っており、暇な時や休日には大体会っている事が多く、毎日いたいなと思っていた他沼は最近ずっと話しかけてくることが少なくなってきたので相手がバイト中でも関係なく店に行って何かしら頼んで食べている。その故、最近は外出が多く仲間に気にされている、が。気付かないまま今日も今日とて、店へと足を運ぶ。だってそれほど知らず知らずの間に目も心も身体も。全てが彼女に夢中になっているから。
バチキン <<<< 後輩ちゃん
沼の中で親しい気がする。森風やJackのセクハラから守ってくれてたりしてくれて有難いと思っている。だけども最近ずっとバイト先にでさえずっと来てくるのは少し迷惑というか…戸惑っている。だけど毎回話しかけてくれて楽しいからまぁありなのかな…と若干思っているけど、流石に喋ってばかりだと怒られてしまうからほどほどにしている。筈だが、視線はどうしても彼女の方に行ってしまいついつい表情が緩み、自然と緊張やピーク時の忙しさが多少楽に感じる。そしてなんだろうか、胸が変な感じがするようなドキドキしてしまう。