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1件
いいね本当にありがとうございます
余談です。本当にプレイ思いつかなくなってきました。
⚠️はぐます R18 鞭打ちプレイ 若干流血有り
※この世界ではどんなに打たれても死にませんし、ちょっと苦しむだけで済みます。
地雷さんグッバイ
上司「よし。皆集まったか?今日は新しい訓練をするぞ」
隊員「えーなんか難しそうだな」
上司「まぁ難しい方だな。今回扱う物は鞭だ。近距離でも遠距離でも攻撃ができる。使いこなせば強みにもなる」
(鞭…?難しそうだな…)
上司「じゃあペアになって練習してくれ。30分したらできていないやつを俺が指導する」
(ブラック上司かよ…)
ペア組み中
隊員「猫咲ー!一緒やろうぜ!」
「ああ…」
隊員「なんかさ〜鞭って結構痛そうだよな」
(当たり前だろ…)
「ああそうだな」
隊員「鞭打ちプレイ思い出すな〜」
「なんだそれ?」
隊員「おいおい知らないのかよ〜SMプレイの基本だぞ笑」
(尚更知らねえよ。つか何でこいつは知ってんだ?)
隊員「S側がМ側に向かって打ちつけんのよ」
「痛くないのか?」
隊員「痛いけどそれが気持ちいいんだよ」
上司「おい!そこサボってんな?良い度胸だ。俺の前でやってみろ!まず猫咲から!」
「え…」
(アイツのせいで怒られたじゃねえか)
上司「ほら。早くここの木に向かって打て」
「…」
バシッ(鞭の音です)
上司「お!猫、お前上手いじゃないか!なんだちゃんと練習してるじゃないか」
(え…?俺上手いのか?)
隊員「そ、そうなんです!ちゃんとやってますよ!休憩してただけで!」
隊員(ナイス!猫咲!)
上司「上手いのはそうだが休憩はするなよ?ちゃんと励むように!」
隊員「いや〜まじ助かったぜ!」
(本当に良かったよ…)
隊員「つかお前上手くね!?初めてだよな?才能あるぞ!」
(いや嬉しくねえよ)
「ああ、ありがとう」
〜休憩時間〜
上司「ちょっと猫咲いいか?」
「はい?」
上司「いや、ちょっとさやっぱお前才能あるんだと思うんだよな。鞭の。」
(は?急になんだ?)
上司「猫咲はそんなことかと思うかもしれないが結構強みになるんだ。もし血が足らなくなったら使えるしな」
(いやそれはそうだけどさ)
上司「でさ。お前に自主練して欲しいんだ」
「自主練?」
上司「ああ。その為にお前に鞭渡しておく。無いとは思うが一般人などに暴力するなよ?」
(するわけないだろ…)
「ありがとうございます」
上司「あ!もう1つ話あってさ」
(真逆何か押し付ける気じゃ?)
上司「資料届けてきてくれないか?」
(やっぱりな…)
in上司に指定された隠れたマンション
「くそ!なんで俺が資料なんか…他のやつにでもやらせとけよ、誰に届けろとも言われてないし!」
「あ?そこにいるの…猫か?」
(ええええ真逆この声真澄!?)
「なんだてめぇかよ。お前の上司が来ると思ってたんだがな」
(いや、押し付けられたんだよ)
「あ、あの資料を…」
「早く出せよ」
(本当にクソムカつくな。鞭で殴ってやりたい)
「あ?この資料なんか違くねぇか?」
「え…?」
「日付ちげえし今回の作戦の図とも合わねえ」
(え…これ上司が悪くね、)
「おい聞いてんのかぁ?もしこの資料が超大切なやつだったらどうするつもり(以下略)」
(は?うざっこれ俺悪くないだろ)
猫咲がなんとなくズボンの裾を掴むとポケット辺りに何かしらの手応えがあった
(これは…鞭?そっか上司の奴が渡してきたんだっけ?そういや俺アイツらが言うには鞭打ち上手いんだっけ?)
「おいなんとか言え」
(ちょっと気絶させるだけだし別良いかな…真澄別に一般人じゃないし)
「猫?」
バシッ
「っ!いっ!」
(やべ、やっちゃった。もう取り返しつかねえしもういっか)
バンッ
「あ゙ぁ゙っ!痛っ」
(やべ興奮してきた)
ビシッ
「や、やめろぉ泣」
(鞭が傷がある場所に当たって痛え泣)
(もっと痛がらせたいな、)
「これ鞭でアソコ叩いたらどうなんのかな?」
「!?やめっおねがっ、い」
(んなことしたら俺死んじまう…)
猫咲は狙いを定めて鞭を振り上げる
(やっぱ俺鞭打ち上手いかもな…)
バシバシッ
「んあああぁ゙!やめ泣おねがいっ」
(いたいっアソコがとれちまうっ泣)
「脱げ」
「え…?何でだ?」
「つべこべ言わずに脱げ。じゃなきゃ打つぞ?」
「っ!!」
真澄が怯えながら脱いでいく
「そこに四つん這いになれ」
「うっ、」
四つん這いになった真澄の身体を猫咲は思い切り鞭を打ちつける
「ぁ゙ああああ゙ぉ゙おっ!」
(打たないって言ってたのに…なんで泣)
「あっ、やだっもうやめてぇ泣」
「うるせっ」
バシッ
「あうっぅ゙、」
ポタポタ
鞭を打ちつけすぎた真澄の身体からついに血が流れ落ちてしまう
「あ、あ゙ぅ゙、いたっ、い泣」
(やべ血出させちゃった…気絶させて帰ろ)
グチュン
猫咲は思い切り真澄へ挿入していく
「あ゙っ、ぁ゙、うぐっ」
(これナカ出していいよな、)
ビュルルルッ
「はっ、ふ、ぅ、」
バタンッ
(さすがに耐えれないか…)
猫咲は精液を掻き出して逃げた
〜翌日〜
馨さん「真澄隊長。今日なんかダルそうですね。疲れているんですか?」
「疲れてるも何も暴力猫に襲われたんだよ」
馨さん(え…?猫咲?何されたかは知らないけど後でシバいとこ)
数時間後 猫咲は全てを知った馨さんと真澄にボコボコにされたとさ
見て頂きありがとうございます。
⚠️注意↓
鞭はまーじで痛いです。よくSMプレイで見る鞭は性行為向けの鞭です。本格的な鞭で打つと普通に血がドバドバ出ます。真似はしないでください。
いいね10いったら今度こそ本当に甘いの書きます