TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

殺し屋のやつ一晩たったら消えてました…最近手つかずだったからかな?

まあ、これすすんできたらまた新しいの作ります






続きです



tn視点


gr「…で、無事回復した訳だがほんとにやるのか…?」


sho「やるに決まっとるやろ!」


あれから一ヶ月足らずでグルさんは回復した、まだ全快とは行かないだろうけど、生活にはほぼ支障はなかった


tn「情報はもうショッピと大先生が調べてくれてる」


tn「ほんま、こうゆうときだけ有能なんやから…、普段からやってくれ」


sn「で、いつなんだっけ?」


tn「一ヶ月後や、もう国民にも報告済み。グルさんのこと話したら国民の中から兵に志願する人が多数、愛されとるなぁ…w」


gr「戦争は嬉しいが死傷者は余りだすなよ。いざとなれば俺も…」


os「そのことなんやけどグルッペンは不参加めぅよ〜」


gr「ぇ゙っ…なんでだゾ! 」


ut「だって体力だってまだ完全に回復してないやろ?それにやろうっていい始めたのは俺らやしな」


そう、俺はまだ体力が全く回復しておらず50mほど走ったらもう限界なレベルで体力が無かった。


tn「じゃあグルさんが留守番なていで話を進めていくか、」


それから小一時間ほど話合いをした、勿論俺が行きたいと言っても耳を傾けてはくれなかった

たまに鬱が「諦めろよ 」と言いたそうにこちらを見ていた


途中で俺は暇で暇でしょうがなくて部屋に戻った。ゾムが送ってくれようとしていたが断った。もやもやした気持ちを感じながらも部屋で寝てしまった






あれから一ヶ月とても平和でなんの事件もない日々が訪れた。


今日は戦争の日、いつもならウキウキワクワクでこの日を迎えてるはずなのに今日はめっちゃつまらん


ut「つまんなそーだねグルちゃん」


gr「…つまんないぞ…」


ut「ゲームでもする?」


gr「気分じゃない…」


窓の外を見ながら鬱にそう返事する、顔は見ていないがきっととても悲しい顔をしているだろう。すると鬱は「紅茶持ってくるね」と総統室を後にする


酷いことをしてしまったと罪悪感が押し寄せてきた


鬱は今日は俺の護衛だ、なるべく犠牲者を出さない為にも早めに戦争が終わることを祈るしかない俺は自分がとても惨めに感じた


gr「…何も出来ないな俺は…w」


ガチャン!

ut「グルちゃん!!…ッ!」


そう鬱が叫んだ。後ろを向くと俺すぐ後ろで、剣が腹部を貫通し血を流している鬱がいた


ut「カハッ…ッ、バンッ!」


モブ「グハッ…!バタ…」


gr「大先生!大丈夫か…?!」


また俺のせいで迷惑をかけてしまう…また、またっ…

気付かないうちに過呼吸になっていたらしい。酸素不足で倒れてしまい意識が朦朧としていると治療できたペ神と大先生が名前を呼んでいた、そして俺は目を閉じた








すみません、まじで

サボりすぎました

受験があってこっち見るの忘れてました…

すんません…

これからは頑張ります




この作品はいかがでしたか?

71

コメント

3

ユーザー
ユーザー
ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚