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コメント
7件
オホホ↑やっぱりみかは受けだね~!
えっ、もう82話なんですね…!今回はあの陽菜さんも登場してちょっと賑やかになって、でもみかくんとenaくんのイチャイチャは相変わらず甘々で…!キスの後の照れ合いとか、あの「案外よかったかも」って素直に言っちゃうとこ、めっちゃ好きです。媚薬1000本ネタも笑ったけど、やっぱり2人とも可愛すぎますよ〜🤍
「すぅ、ここは〜どこだい、???」
「って…は、?」
そこには、俺の恋人(彼氏)のenaがいた
「え…?なにこいつ、呑気に寝てんの??」
「お〜ぃ、起きろぉ…」
ユサユサ
「んぅ…?」
「…ふわぁ、よく寝たって…みみみみみ、みか?!」
「…びっくりしすぎだろ、笑」
「だ、だってさぁ、いきなり居たらびっくりするでしょ?!普通、」
「…声、でかいんだけど、…」
「え、?あ、ごめん、大丈夫、?」
「えながすぐやめてくれたから、だいじょーぶ、」
「心配ありがと、//」
「え、??あ、可愛いぃぃぃぃぃぃぃぃ♡結婚案件だね、!」
「嫌、俺等まだガキ、」
「あれ?私とみかの結婚式のビジュかいてたの誰だっけ??ニヤニヤ」
「…〜〜〜〜〜〜〜っ?!あ、あれは?!そ、その…/////」
俺がてんぱってるのにも関わらず、ずっとニヤニヤしてるし、…
「あ!そういえば、ここどこ、?」
「俺もさっぱりだな、でも…」
「でも、?」
「媚薬1000本飲んだときと、同じ感じがする、」
「Oh…1000、か…見たかったなぁ((ボソッ」
「おい、聞こえてんぞ、(怒)」
「あ、ごめんね〜?」
ナデナデ
「…///なんにも言わないで撫でてくれたから、許す、///」
「(あぁ〜〜♡なにこのツンとデレを繰り返す生き物、めっちゃ可愛いんだけど?!♡)」
「ん、?かみある、」
「え?髪??」
「違う、紙」
「あぁ、なるほど??」
「…ペラッ」
ー彼氏さんといちゃいちゃっていうか、えろいことしてね〜笑 by黒那陽菜ー
「は?!陽菜?!」
「え、誰、?」
「こいつ、夕梨の兄貴(上の写真)」
「へぇ〜?髪色全然違うじゃん、」
「そりゃ、夕梨は父親似、陽菜は母親似だもん」
「解説ありがと、♡」
「語尾♡きしょいかも、」
「はい、やめます!」
「ふふ、なら許してやる!」
「、よしっ((小声」
「で、えっちなことってなにすんの?みか」
「え?キスとかじゃないの??」
「えぇ〜?もっとしようよ〜♡」
「えぇ、ご遠慮しておきまs…?!」
チュッ
「んぅ?!」
ぷはっ
「な、なにすんの?!、いきなり、?!」
「え?これで開くかな〜って、」
「ちょっと見てくるから、待っててね〜♡」
タンタンッ
ガチャッ
「あ、開いたわ、」
「…そういえば、陽菜いつも純粋な菜々の相手しかしないから、こういうの疎いんだった、」
「えぇ〜?つまんないの〜、笑」
「つまんなくないでしょ?!」
「…ねぇ、さっきのキス、どうだった…?」
「ま、まぁ…」
「案外よかったかも、ね?///////」
「〜〜〜〜〜〜〜♡あぁ、もう大好き、!!」
「えぇい!離れろ!!」
「嫌で〜す!!♡」