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ヨナ
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ふくらPside
P「なんか鶴崎って俺とか須貝さんも居る「弟みたい」って言われるよな」
鶴「ぁ〜、なんかよく見かけるよね。妹いるしどちらかというと兄なんだけどね」
P「やっぱり、鶴崎の可愛さでしょ」
鶴「そんなことないでしょ。」
P「いやいや、鶴崎が可愛すぎるだって」
鶴「ふくらさんと須貝さんの優しさと包容力とかあるじゃないの?」
P「それもあるけど、鶴崎は可愛い!」
鶴「それはもう違うじゃん///」
P「照れてますね〜鶴崎さん」
鶴「別に、可愛いだけじゃないからな!」
そう言いながら、鶴崎は俺の顔を両手で包み、キスを落とす
チュ…
鶴「これくらいだって出来るし…///」
P「じゃあ……」
ちょっと対抗力も似た感情が湧き上がって、鶴崎の顎らへんを手で支えてキスをする
チュ…
鶴「んッ……///」
チュ……チュ~~…クチュクチュ……
鶴「……は、ぁ……ん…ふ、…///」
チュ……チュ…クチュクチュ……レロレロ
鶴「……んぅ…ふぁ…ん、…///」
P「はぁ……どう?」
鶴「はぁ……はぁ……すみません……」
P「分かればよろしい」
鶴「むー…勝てない…」
コメント
1件
読んだ読んだ!!第8話、めっちゃエモかった〜😭💕 「可愛い」の応酬から徐々に距離が縮まって、最後のキスシーンでぶっ飛んだ…!照れる鶴崎さんも、対抗心燃やすふくらPさんも尊すぎるんだが??「勝てない」って認める鶴崎さん、完全に甘やかされてるやつじゃん…!これからもっとどうなっちゃうの!?続きが気になりすぎる〜⋆♡ 素敵な作品ありがとうございます🌸