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日向:〜♪

日向:(イズミン…コージー…来たぜ…)

日向:(来たぜ誰も信用してくれないよver)

日向:(あぁ…楽しみ)

ガッ

日向:っ!(誰っ?)

木兎:っ日向

日向:木兎さん!?

日向:どうしてここに…

木兎:俺は…お前があんな事するとは思わない!

日向:…どうしてですか

木兎:どうしてかって…なんと…なく?

日向:(なんとなくって…)

日向:(ホントに…本当に)

日向:アッハハハ

日向:〜っwww

木兎:ひ、日向?

日向:ぁぁ…失礼…w

日向:いや、本当に本能の赴くままな人だなって思ってしまってwww

日向:ン゙ン゙…でわ

日向:木兎さんは俺の味方ってわけでいいですか?

木兎:おう!

日向:んー、それは良いんですけどアッチの方は大丈夫ですか?

木兎:おう!…多分

日向:多分てなんですか…多分て

木兎:いや、こっち来るときに「ばっか野郎どもが!」って叫んできたから…

日向:なら大丈夫ですね。向こうも木兎さんを冷めた目で見るでしょうし

木兎:おう!

日向:でも合宿はどうします?

木兎:バレーは…やりたい

日向:じゃあ後で体育館でも借りますか

木兎:おう!

木兎さんを日向はこれからどうすんだ?

日向:とりあえず宮城にいる幼馴染に会いに行きます

日向:一緒にきます?

木兎:いく!

日向:では親御さんには連絡しといてください

木兎:俺一人暮らし!

日向:…え?

日向:ちゃんと生活できてますか?

木兎:ひどい!流石にできてる!

日向:ま、まぁ…このことを知らない先生方には俺の方から連絡しときます

木兎:よろしく!

この作品はいかがでしたか?

325

コメント

7

ユーザー

待ってごめんなさいwww 木兎さんを日向はこれから〜的なところ 木兎: ってやるはずだったです!まぁ伝わるから良いですよね…?

ユーザー

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ユーザー

続き楽しみです

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