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3 - 描きたいだけ2

♥

70

2026年01月12日

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⚠️びーえる⚠️


1,落ち込んでる蓮君を慰めてあげる晴君


2,仕事場で無理矢理え×ち




1,晴▶︎▶︎◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎蓮


2,晴◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎蓮(2〜3話位


♡┈┈┈♡┈┈┈♡┈┈┈♡┈┈┈♡




今日は高坂の煩い声も聞こえない。


なんと言うか、落ち込んでいる…のか……



寒い廊下に居たんだ。今から部屋に戻る所、だが……


軍長室の前に1人ぽつりと立っていた。


「 ……ぐんちょ………… 」


少しにこと微笑んですぐ真顔に戻った。


「 …どうかしたのか? 」


「 ……いえ、少し嫌なことがありまして…… 」


「 そうか…… 」


嫌な事……


高坂の家も色々あるとは思う。家の事でなにか思い悩んでいるのだろうか……


なにか、


うーん…………


珈琲でも買ってこようか……


「 …高坂、珈琲を買ってくる。  」


「 ……それ、もしかして〜…慰めてくれてるんですか? 」


「 ……慰め等得意ではない…… 」


「 別に珈琲なんて大丈夫ですよ。 」


部下の相談もできないとは……


ダメな上司だ。


「 …慰めてくれるなら……


ギュって、抱きしめてくれませんか……? 」



……抱き締め……??


そんな事で治るのか……????


「 そんな事で良いのなら…… 」


ドアの前で突っ立っている高坂蓮を抱き締める。


一回り二回り位上背があるのに、今は小さな子犬みたい。


たまには落ち着いてる高坂も良いよね。


いつものは煩すぎる。


……こんな事思っては駄目だな。




そのまま数分位只じっと抱き締めた。


「 高坂……もう良いか…? 」


「 …寒いですよね…… 」


「 …嗚呼、部屋に入りたいと、 」


「 えへ 」


♡┈┈┈♡┈┈┈♡┈┈┈♡┈┈┈♡


軍長室


「 あったかーい 」


「 ……緑茶で良いか? 」


「 はい!お気遣いありがとうございます! 」


もう元気になってる。


少し抱き締めるだけで良いのか、


高坂、分からない。


「 ねぇ、ぐんちょ 」


「 ……何 」


「 もう少しお願い良いですか? 」


「 できる事なら、 」


「 いい子いい子って撫でてくれませんか? 」


「 は? 」


じゃなくて……


「 い、いいこ? 」


「 はい 」


何言ってるんだ……??


でもそれくらいなら……


「 しゃがんでくれるか 」


「 はい!  」

少し屈んで自分よりも低くなった。


「 ……い、いい子、いい子 」


と、撫でる。


「 は……はわ 」


なんか固まってる……


「 ……きょ、今日×んでもいい…… 」


「 否駄目だろ…… 」


「 ×んで欲しくないですか? 」


「 あ、当たり前だろう…大切な仲間だ…… 」


「 ……………そーですね、 」


「 ぐんちょは意外と我儘なので、


俺くらいじゃないとついていけませんね 」


「 ……待て、我儘か、私は 」


「 ……意外と…と言うくらいの程度です 」


我儘……治さなくては……


にこにこしてるし……これで良かった、のか?


「 有難う御座います、幸せでした 」


「 それは良かった。 」





♡┈┈┈♡┈┈┈♡┈┈┈♡┈┈┈♡


蓮君side


軍長室で書類を静かに読んでるぐんちょ、かっこいい……♡


ぐんちょの目には俺は映らない、だったら無理矢理映る。


無理矢理記憶に残る。


立ち上がってドアの前迄行くぐんちょ、アホ毛が揺れて可愛いです♡


でも行かせません。


後ろから抱きしめようとしたら、


首を掠める小型ナイフ。


「 ……危ないですよ、室内で…… 」


「 護身道具は危険があったときに使う物。」


このままではどうにも出来ないですね。


……おっと、ノック音


『 軍長様』


「 ……何だ 」


小型ナイフはしまってドアを開けようとする、


今、


腕を取ってドアに押し付ける。


「 ……高坂……っ、 」


『 軍長様……? 』


「 ……何でもない、要件は 」


『 いえ、そろそろ出る時間です 』


「 そうか、有難う、今行く。 」


此方を向かせてキス。


舌を絡めて…、お腹の下の方を撫でる。


「 ん……ぅ,… ,ぁ…… 」


『 軍長様? 』


「 ……!、だ、大丈夫、後で行くから、先に…… 」


「 んぅ、ッ…こ触って…… 」


どこって、流石にそれくらい分かるでしょうに、


「 行きましたよ?声出しても良いんですよ。 」


「 ……こういうことは辞めろと…… 」



絝の隙間から、ソレを上下に擦った。


「 ぁッ……は、ぅ…嫌……ぁ……」


「 イっても良いですよ。 」


「 だめ、……んん,…ぁっ… 」


( ぐちッ,ぐちゅ、♡ )


「 あぁッ……んん、ふ…」


「 ん、ひ……〜〜〜〜ッ…♡ 」


吐き出した欲望を舐めて、ベルトに手をかけて


「 最後迄気持ちよくしてあげますからね、」


「 も、やめる……、 」


「 だめです 」


♡┈┈┈♡┈┈┈♡┈┈┈♡┈┈┈♡


途中から……


「 ぁッ……う、んんッ…… 」


「 前より感じてますね、  」


「 んぅ,ふ…はぁっ…… 」


疲れた、とは言わせません、この人は俺より体力ありますからね。


「 ぁは…軍長様がそんな顔して…… 」


「 ……ぅ,…違う…… 」


あーぁ、可愛い、罪悪感と、快楽でどうするべきか、という顔ですかね、


足が震えて、ドアにもたれかかって何とか立ってる。


髪の毛を避けて首を甘噛み。


首の後ろくらいに紅い跡を付けて、


「 っあ゛…ぅ,痛,…… 」


「 俺のっていう印です 」


「 御前のでは……んんっ,だめだめ……」


小さな声で駄目って、


「 イッてもいいですよ… 」


前を触れながら一緒に刺激を与えた


「 ぁあッ,ん………は、ぅあ……♡ 」


「 じょーずにイけましたね♡ 」


「 くそ……,」


気を抜いてたらびっくり、パンチが顔面に


「 っだあッ………, 」


「 何するんですか……あ、鼻血…… 」


「 御前が先だったろう。 」


いつの間にか服装も直してる。


「 …………、一発入って余裕ですね 」


下半身の1番弱い所を膝で蹴り上げた。


ぐんちょにそれは別に必要ありませんもんね!


「 ぅ……あ゛…………ふ,………………」


押さえて蹲った。


「 出る時間過ぎましたね。


今から行けば間に合うかも、 」


「 間に合ったらいいですね。 」


廊下に1人ぐんちょを締め出す。


「 ぅ……ぐ、高坂………… 」






♡┈┈┈♡┈┈┈♡┈┈┈♡┈┈┈♡


終わり謎でごめんなさい……🙏



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