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エッグorチキン ハイシニマース うける笑笑笑笑

描いてくださりありがとうございました
え?神なんだが?書類整理の時も手伝うって言ってたけど?書類整理手伝ってくれるのかな?それともフ○ラ?どっちにしてもトラゾーさんがリアム看守の近くに居れば仕事のスピード速くなると思いますがね、w
完全に終わった。
繋がれた手錠の先、こちらを眼光鋭く睨みつける看守の姿がそこにはあった。
「(どうにかならんかな……まぁ、無理だよなぁ…)」
「おい」
「ハイッ!ナンデショウカ!!」
ひっくい声。
とっても機嫌悪そうだ。
そんなことより怖すぎん。
こりゃしにがみさんが怖いっていうのも分かる。
深く被った制帽から覗く紺碧は肌に突き刺さるほど鋭い。
「これは一体どういうことだ」
「いや、俺にもさっぱり…気付いたらこんなことになってたんで…」
「(あなたが知らないなら俺なんかもっと知らんでしょう…!)」
俺の右手とリアム看守の左手が頑丈な手錠で繋がれているのだ。
そもそも、俺はまだしもこの人をこんな風にできる人間なんておらんだろ。
できたとしたらゴリラくらいだ。
「……はぁ、仕事がまだ残ってこるというのに…。あと何徹すればいいんだ…」
さらっとトンデモ発言したぞこの人。
よく見れば帽子で影がかかっていても分かるほど目元には隈が見えた。
「(随分と仕事人間だな)」
眠れない(主にぺいんとたちのせい)と嘆いていた気もする。
俺の仲間がすみませんねと心の中で呟いた。
周りを見渡せば収監されてる牢屋とはまた違う場所っぽく、懲罰房にも見える。
独房とも違う。
やらかして罰として入ったことはないし、探索で見てただけだから中はこんな感じなのかと頭に入れておいた。
「(なんで俺?他3人より隠密にしてるし、表では優秀な囚人のつもりなんだけど…)」
小さく溜息をつくと舌打ちされた。
溜息つきたいのはこっちだってことか。
「…なってしまったものは仕方ないですし、こういう時は助けが来るのを待つしかないんじゃないですか」
「お前のお仲間は大笑いしそうだけどな。特に8番と6番は」
ご尤も。
おっしゃる通りです。
なんならこういう時、クロノアさんもノッて大笑いする。
人の不幸は蜜の味ってことだ。
そういうことばっかしてるから、いつも怒られて痛い目見るんだよ。
「リアム看守こそ、スティーブ看守とかに連絡とれたりしないんですか」
「……生憎、俺が通信機を持っていてもその通信をしようとしてる相手が持ってないものでな」
「あ(察し」
整備士という観点ではすごい人らしいけど、看守となると途端にポンコツになるらしい。
しにがみさん曰く。
まぁ、彼のことをレディと呼ぶほどにはなかなか天然なところもあるのだろう。
「じゃあ詰みというわけですね…」
「…そのようだ」
利き手が使えない以上、俺の方が動きに制限がかかる。
ゴリ…、リアム看守ならどうにかできそうな気もするけど。
「……」
「……なんですか?」
じっと俺を見るリアム看守に首を傾げる。
俺というより、俺の肩ら辺の空間を。
え、なんかいる?
待って?幽霊とかやめてよ。
俺そういうのマジで無理だから。
ガチでやめて?
無言怖すぎなんだけど⁈
「おい」
「くぁwせdrftgyふじこlp」
突然声をかけられて声にならない叫びをあげた。
「くぁ…?」
「きゅ、急に声掛けんでくださいよ!びっくりするでしょうが!」
心臓が早鐘打ってる。
口から飛び出ちゃうかと思った。
「それはすまなかった……いや、お前の肩に…」
「いゃぁあああぁあ!!」
咄嗟にリアム看守に抱きつく。
肩に何⁈何か乗ってんの⁈
てか憑いてるってこと⁈
あんた幽霊視えるタイプの人間ってことなのか⁈
「……10番の肩にゴミがついてるぞと言おうとしたんだが…」
「…?……は?………へっ////⁈」
ゴミ?
リアム看守にしがみついたまま肩に目線を下せば確かにゴミがついていた。
ここへ閉じ込められる前に刑務作業で掃除をしていたからだ。
その時についたものが今の今まで肩にくっついていたんだ。
「……ふっ、なんだお前幽霊の類が苦手なのか?あんな存在なんぞしてないモノが。案外子供だな」
「!!〜〜〜っっ!!」
鼻で笑われた。
しかも子供だって言われた。
勘違いして看守に抱きついて、いい笑い者だ。
「……ハイ、シニマース」
石タイルでできた壁に頭を打ち付けようとしたら手錠をしてる方の手を引っ張られた。
「うわっ…!」
「待て死ぬことはないだろう」
勢い余ってリアム看守の胸に飛び込む格好になる。
え、めっっっちゃ胸筋硬っ。
…と、そうじゃなくて。
「……辱めを受けました。だったら死んだ方がマシと思ったからです」
「辱め?……おい待て語弊のある言い方をするな。お前が勝手に勘違いして女のように叫んで俺にしがみついただけであって」
「リアム看守笑った…」
「は?」
「鼻で笑ったじゃないですか…。しかも、子供だって…」
拗ねるように小さく言うと、リアム看守は間を開けて大きな溜息をついた。
それはもう特大の。
「そういうとこが子供だと言ってるんだ」
呆れたような言い方にカッチーンときた。
ぺいんとやしにがみさんが言われるのは分かるけど俺はそんな子供扱いされるような性格じゃないし、振る舞いもしてない。
「……俺より年下のくせに」
看守長だからって何を言ってもいいわけじゃない。
囚人にだって心はある。
だから腹が立って、初めてこの看守長に反抗した。
「8番より背ぇ低いくせに」
初めて見た時はこの人が看守長?と思ったくらいだ。
いや立ち振る舞いや雰囲気は相応のものだったけど。
「………」
「俺のことを子供扱いするなら、俺を見下ろせるようになってから言ってくれますか?リアム看守長さん」
そう言い切ってリアム看守から離れようとしたら足を引っ掛けられた。
バランスを崩した俺は後ろの鉄格子に頭を打ち付ける。
「い゛、って…!」
「……あぁ、いいだろう見下ろしてやろうじゃないか」
「……あれ」
自由になった左手を振ってるリアム看守。
中腰で檻に手錠で拘束されてる俺。
「嘘っ⁈いつの間に…⁈」
リアム看守の左手首にはまっていた手錠は俺の左手首へ。
檻に拘束するようにして両手首に手錠がはめられていた。
いや早技すぎだろ。
俺の動体視力でも見えなかった。
「これでお前のことを見下ろせるな」
不敵に笑うリアム看守の後ろには般若のお面が炎を纏って見えていた。
「(俺、この人の地雷踏んだわ)」
「さっき辱めと言っていたな」
「ぇ、ぁ…は、は、ぁ…」
これ以上地雷を踏み抜いたらやばい。
「本当の辱めを受けさせてやろうか?」
「は……はぃ…⁈」
囚人服に手をかけてきたリアム看守に千切られんばかりの力で服を裂かれた。
「ひっ…⁈」
なんつー力してんだ。
俺よりも力強いんじゃないか、…なんて感心してる場合じゃない。
「10番はなかなか優秀な囚人だと思っていたが……とんだ見当違いだったらしい」
中腰でも脚がまだ使えると思って右脚を上げたら強い力で足首を掴まれた。
「下手に暴れられては厄介だからな。お前の力だと簡単に檻を壊されそうだ」
後ろのポケットから手錠を取り出したリアム看守は動けないよう俺の左脚を押さえてきた。
そしたら、浮かしていた右足首に手錠を無理矢理はめ、反対の輪を檻にはめたのだ。
「痛ッ⁈やめっ!何すんだよ!!」
「ほう、意外とはめれるものなのか…。案外と部分部分は細いんだな、お前」
そう言ったリアム看守は裂いた服をずらして局部を丸見えにさせた。
前も後ろも晒すような格好に羞恥で顔が熱くなる。
さっきの勘違いなんか比じゃないくらい、火を噴くほどに。
もう充分辱められた。
のに、やめてくれる気配は全くない。
「は、無様な姿だな」
大体どうして手錠をまだ持ってんだ。
看守長だとしても持てる手錠は1つの筈なのに。
「これか?」
俺の顔を見て察したリアム看守が説明してくれる。
「これはスティーブの落としていったやつだ。……全く、あいつにはあとで説教だな」
因みに、とリアム看守がもう1つ手錠を取り出した。
「な、ん…⁈」
「これが俺の持ってるやつだ。さっきまで俺とお前にはめられていたやつは違うものみたいだぞ」
手錠を持って口角を上げたリアム看守が輪の部分を外す。
「さて、これはどこにつけてやろうか」
「やめ、ろッ!来るな!!」
「そんな姿で言われても怖くもなんともないな。初めから怖くもないが」
持っていた手錠を、両手首と足首を繋ぐ手錠の鎖部分にはめた。
どちらかを動かすとどちらかが動く。
水車の原理のように。
「自分からそこを拡げようとするとは随分淫乱な身体をしてるんだな」
「ち、げぇってば!勝手に…っ!!」
「勝手に?それほどまで拡げて何を入れて貰おうとしてるんだ?」
手袋をはめたリアム看守が腰を撫でてきた。
「ひ、ッ!」
そういう意味じゃないと反論しようにも無理な体勢での拘束に関節が軋む。
痛みで顔を顰めたらリアム看守が制帽を外して俺のことを見下ろした。
「期待でもしてるのか?」
「して、ない、っての!」
「まぁそれは身体に聞いてみればすぐ分かることだ」
「は…」
反応も全くしていない俺のモノに手を添えたリアム看守が擦り上げてきた。
「っ、ぃ…!」
逃げようとしても手錠と無理な体勢でガシャガシャと音が鳴るだけで逃げることができない。
「はなッ…ゃだ…っ」
「二度と俺に逆らえないように躾直してやる。ついでに辱めも受けろ」
「くそッ…こ、の、悪趣味…っ!」
「……何故だろうな。あいつらの反抗的な態度は腹しか立たんが、お前のは屈服させて啼かせたくなる」
「ッッ〜〜!!」
完全にブチ切れてる。
これは素直に謝った方が、
「あぁ、今更謝ったところで俺は許す気はないぞ」
「…ぁっ、」
「素直に辱めを受け入れろ、10番」
「ぅ…ッ、ぃや、ぁ…っ!」
「ほらどうした?お前がせめて足の手錠を外して欲しいと懇願したんだろう。囚人の言うことは俺は聞かないのだが10番は優秀で模範的な囚人だからな、だからこうしてお前の懇願を聞いてやったのだが……」
確かになんでもするから足の方の手錠を外して欲しいと頼み込んだ。
なんでもなんて言うべきじゃないのは分かっていても背に腹は変えられない。
こんな格好、もし他の看守や囚人、ましてやぺいんとたちに見られたら俺は確実に人として死ぬ。
「ど、しッてぇ…!」
「鍵をこのナカに入れたかって?看守の俺が素直に鍵を開けるわけないだろう。欲しければ自分で取り出せ」
散々弄られ柔らかくされたナカにリアム看守は鍵を入れてきた。
「ひぁ、あッ!」
手の平サイズのそれは硬くお腹に力を入れようとするとナカの気持ちいい場所をごりごりと抉っていた。
「ぁうっ⁈」
「鍵を出そうとしてるのに何を気持ちよくなってるんだ。とんだ変態だな」
「ぁ、あん、たがッ!」
「俺がなんだ」
「っぐ、ぅ…!」
元はと言えば俺がリアム看守の地雷を踏み抜いたせいだ。
ただ自業自得としてもこんな仕打ちは酷すぎる。
「腹を押してやろうか?」
「や、やめッ…ひぃっ⁈」
俺のナカを弄った右手の白手袋はぐちゃぐちゃに濡れてタイルに投げ捨てられている。
無骨な手でぐっとお腹を押されて外からの力で鍵が出かかるもの、ナカをまた擦られてびくびくと痙攣して押し戻っていく。
「んぁぁあッ!」
「…これじゃ一生鍵は取り出せんぞ?」
「ふ…ッ、ひ、ぁ…んっ」
わけの分からない快感に頭がおかしくなりそうで。
でも拘束されてる脚が限界で、つま先がガクガクと震えていた。
「ッん、!、ぁ、う!ひッ…っ」
お腹に力を入れ鍵がずるずると外に出ようとしてる感覚に、泣きながらその動作を続ける。
「はッ…ぅ!…ンくっ…!」
カラ、カラ、と小さな音がした。
ナカの違和感は残っていても物がなくなった感覚はしていた。
「なんだやればできるじゃないか。これならもっと奥に入れてもよかったな」
タイルに落ちた俺のナカにあった濡れた鍵をリアム看守が目の前に晒す。
「しかし、こんな物で感じていたのか……こんなに濡らして」
ぬらぬらと黒光りする鍵にカッと恥ずかしくなり顔を逸らした。
「ふっ…まぁいいだろう。取り出せたから檻からは外してやる」
そう言ってリアム看守は自分の分とスティーブ看守の分の手錠を一旦外した。
楽になった右脚は地面につけると痺れて痛い。
「っ…い…ッ」
2つの手錠を持ったリアム看守はそれもタイルに放った。
「そもそも手の方の鍵は知らんからな」
鍵がなくても手錠を外せるこの人が規格外なだけで、俺は普通だ。
「さて、俺は出ようと思えばここから出れるが…10番、お前はどうする?」
「どう、するっ、て…」
「この刑務所はお前たち以外にも囚人はいる。……この部屋にそいつらを送り込むこともできるが?」
リアム看守の言わんとすることが分かってしまって青褪める。
辱めって、まさかそういう。
「自由行動はあってもストレスの溜まった奴らが多い。…その発散に使われるか?」
小さいって言っただけでここまでブチ切れるなんて思わないじゃないか。
「飢えた奴らが多いようだぞ?」
そんなのは嫌だと首を横に全力で振る。
知らない奴らに辱められるくらいなら死んだ方がいい。
「…そういえば、スティーブもストレスが…なんて言ってたな。なんならあいつの相手でもしてやるか?」
「ゃ…嫌…だっ」
そうだとしても絶対に嫌だ。
「なら、お前たちのせいで休むことができない俺の相手をしてもらおうか。これは罰でもあるからな」
「ぇ…あ、待っ…」
外してなかった手袋を外して俺の方に詰め込んできた。
「んぅ゛っ⁈」
「舌を噛まれたら処置が面倒だ」
その上からネクタイで縛られる。
檻の方に身体をひっくり返されリアム看守に腰を突き出す格好にさせられた。
ぴとっ、と充てられる熱に暴れようとしても痺れた右脚は力が入らずかくんとバランスを崩す。
その瞬間に奥まで入られてしまった。
「んんん゛──────っっ!!」
長大で太く硬いソレは容赦なくナカを抉りながら突き上げてきた。
「ゔっ!ぐ…ふぅ゛ッッ!!」
「初めてなのか?てっきり、あいつらの相手をしてると思ったが……いや、奴らが手を出せていないだけか」
「んぅゔ〜〜っっ!!」
ぷしゃぁあっと檻になにか吹き出して内腿が震える。
「射精はたくさんさせたからな、潮を吹いたのか」
ぷしゃ、ぷしゃっと連続でソレを吹き出し、子鹿のように震える脚を見てリアム看守が背後で笑った。
手錠が擦れる音と、肌がぶつかりながらナカを突かれる水音が反響している。
ごちゅっ!ともっと奥にリアム看守のが入った瞬間頭が真っ白になるくらいの快感に襲われた。
頭に直接電流を流されたかのようにビリビリと背筋からソコを伝うように快楽が全身を駆け巡る。
「ッ゛〜〜〜♡♡♡!!」
とんでもないほどの気持ちよさに、流される電流で何かが切れた。
「ははッ♡堕ちるのが早いじゃないか」
口の中で溢れる涎が唇の端から垂れた。
リアム看守がネクタイと手袋を取り外し、俺の舌を摘んだ。
「口の中もドロドロだな」
ぐっちゃぐちゃのネクタイたちも投げ捨てた。
ぺしゃ、と湿った音を立ててそこに落ちる。
「りぁゔ、かんしゅッ♡♡」
「どうした?俺の相手になるのを決めたか?」
「なりゅっ♡!りあ、む♡♡かんッ、しゅ、の♡相手、するぅ…ッ♡♡」
ぐぽっ♡と奥を抉られて、自分の口からはしたない喘ぎ声が漏れ出た。
「んぁ゛あぁぁ〜〜〜っ♡♡!!」
イッてるのに何も出ずナカがきゅぅぅうと締まった。
「メスイキか?…ふはッ♡可愛いな、10番♡」
「じゅ、ぅば、んッ♡ちが、ぅぅ…っ♡♡」
「……トラゾー♡?」
「ひゃぁぁあんっ♡!!」
名前を呼ばれたと同時にナカの気持ちいい場所をゴリゴリと擦り上げられる。
「背の小ささなど関係ないだろう?お前くらい簡単に俺は組み伏せられるし抱えることだってできる」
「はひッ♡♡すみ、ましぇんっ♡♡ぉ、れのッ♡まけ、れすぅ♡♡♡」
「…なら敗者は勝者の言うことを聞かないといけない。そうだろう?」
「ぁ、んっう♡♡!」
ここに閉じ込められた時点で俺はこの人に勝つとかそういうのは無理な話だった。
勝ててるのは身長と歳くらいで。
それ以外全部負けてる。
「り、あぅか、んしゅ♡♡のいう、こ、ときくッ♡♡!」
「年上の威厳もなにもないな。…そこも可愛らしいが」
「はッ、ぁぁあんっっ♡♡」
辱めなんかじゃなくなって。
寧ろご褒美を貰ってるみたいだ。
「そういえば辱めは受けたくなかったんじゃないか?」
「やッ♡♡りぁむかんしゅ、のはッ♡♡ちがぃ、まふ、っ♡」
「ほう?」
「はず、かしぃ、♡けど、きもち、いぃからすきっ♡♡ず、っとッ♡俺、だけに♡して、ください…っ♡」
「一生辱められたいとは……ど淫乱だな♡」
「ぃんらん、でいぃもんッ♡♡」
この人に辱められるならいい。
「お前の刑務作業はこれからずっとコレになるぞ♡?」
「いいッ♡、あな、たに、いっぱい♡♡奉仕、しますっ♡♡」
疲れてるなら俺が頑張るし、書類整理してる時も俺がたくさん頑張る。
「ふっ、計画してる脱獄は無理そうだな♡」
「し、ないッ♡♡りあむ看守、と♡♡いる♡!」
1番奥にリアム看守の精液が注がれ塗り込まれる。
その気持ちよさに身体が仰け反り、腰を擦り付けるような動きなった。
「撤回はさせんぞ?お前はもう俺のモノだ」
「はぃ♡」
こういうのってなんで言うんだっけ?
なんかぺいんとが言ってた気がする。
「ぁ♡」
性奴隷ってやつだ。
でもリアム看守の性奴隷なら嬉しいからいいや。
盗賊としての俺は終わったけど、リアム看守のモノとして俺はこれから頑張んなきゃな♡