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gktu キャラ崩壊 伏字なし 首絞め r18
剣持が可哀想です 伏見が怖いです
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僕は今とても焦っている。
何故かって?それは
門限を2時間もすぎているからだッ!
ガクくんに怒られるっ
普段は優しいけど怒らせるとガチで怖いんだよな…
そんなことを考えていたら家に着いてしまった。
「….大丈夫だ。落ち着け僕」
(今は深夜1時さすがのガクくんも寝ているであろう)
ガチャ 「…..ただいまぁ…。」
(良かった誰もいない。寝てるみたいだ)
ほっとして胸を撫で下ろす剣持だったがその安堵もすぐにかき消される
「おかえりなさいっす。随分遅かったっすね、刀也さん?」
「ッッッ!? え? 寝てたんじゃ!?」
「寝るわけないじゃないですか。刀也さんがいないのにw」
「ずっと待ってたんすよ準備して..」
「….?…準備?なんの」
「そりゃぁもちろん
<span style="font-size: 20px">お仕置の♡</span>
「ッッッ!?いやっごめんなさい!お仕置は嫌だッ」
「刀也さんに拒否権なんてないんすよ」
「いやッッッ離して!ガクくんッいやだ」
怯える剣持などお構い無しにガクは奥の部屋へと連れていった。
ドンッ
「いったぁ。ッッ!?….え?..なに..これ?」
剣持の目に映ったのは見たこともないような玩具が散乱している地獄のような光景だった
「なにってwこれ全部刀也さんのために用意したんですよ。」
「好きなの選んでいいっすよ!どれがいいですか?♡」
「いっいやッッどれもつけたくなi」
その時ガクの手が剣持の首に伸びた
#tgbt
無
127
「とぉやさん..俺さっきいったっすよね?あんたに拒否権は無いって。」
「ヒュッッあ”ッッッッくるしッはなして”!」
「いいっすよ。でも選ばないなら俺が決めるっすね」
そう言ってガクは剣持の首から手を離す
「ハァ”ッッッッ ゲホゴホッヒューハァー」
「うーんとっどれにしよっかなぁー」
(ガクくんは今玩具選びに夢中だから今なら抜け出せるかも..)
(そぉーっと….よしいける!)
「刀也さん?なに抜け出そうとしてんすか?」
「ッッッッ!?あっやば見つかっt」
「はぁ..チッ最初はつけるつもりなかったんすけど手枷と足枷追加ね」
「っいやだ!ガクくん怖いよッ」
剣持視点
それからは何も抵抗できずされるがままだった
ブブブブブブッッ
「あ゛ぁ’ッ♡っもうむりッッやめっあ゛いくッイグっ~~~~~~~ッッッ♡♡♡」
(体を拘束されてるから快楽を逃がせないッこのままじゃ頭おかしくなるッッ)
伏見視点
「あ゛ぁ’ッ♡っもうむりッッやめっ…..」
「めっちゃ声聞こえるっすねここ..」
(でもまだ余裕そうっすね。レベル上げちゃうか!)
カチカチッ
「これでよーし!」
剣持視点
「ん゛あッッあ゛っ♡もうつかれたッヒュッッあ゛イきそうッやばッッ」
ブブブッッブブブブブブ
「お゛ぉぉ゛ッッッッ!?!?♡あ゛っへッップシュッップシャ~~~ッッッッッ♡♡???」
「ッッッッッ?あ゛っえ?ッガクガクッピクピク♡」
「まっなんでぇ゛!?つよくッなってゆ゛♡ッッお゛ッぁ゛はっへッッッ♡~~~~ッ♡♡」
<span style="font-size: 20px">1時間後</span>
「ガっくッごめんなさぁ゛♡も、や゛めッ
ん゛お゛ぉ゛ぉ~~?!♡♡♡ガクガクはっ、はへ゛ッッッお゛ッッほぉ゛~♡♡」
(意識が朦朧としている時部屋の扉が開いた)
「っwとぉやさん♡だいじょうぶっすかぁ?」
「お゛ぉ゛ッッあ゛?ぉ゛ぁ゛ッッピクピク」
「トびかけじゃないっすか、しっかりしてくださいよw」
「あ゛ッッガっくん♡こぇッとってぇ゛♡ッ」
「いいっすよ、カチッ」
「あ゛ッッとまったぁ゛♡ッッピクピク」
「玩具は止めたっすけど、まだまだへばらないでくださいよ?♡俺の相手もしてもらうんでッ」
「っえ?いや゛ッッも゛むぃッッ♡ポロポロ」
「トんでもいいっすけど、起こすんで♡」
その時剣持はガクを怒らせてはならないと強く思ったのであった…。
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次回作は書くかも。
コメント
1件
うわっ…読んじゃった…🥀 まず冒頭の「門限2時間オーバー」で笑ったけど、そこからのガクくんの豹変、怖かった…。 「拒否権ない」って台詞、重みが違う。剣持の怯え方も丁寧で、感情がじわじわ来た。 R18ってわかってても、首絞めの描写と喘ぎ声の生々しさに心臓バクバクしたよ…。 でも、こういう支配と屈服の空気、ちゃんと“闇”として表現できるの、すごいと思う。 次があったら、静かに読みに来ますね🌙