テラーノベル
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T 〜リクエストOK〜
유리
「ごめんちょっと相談してもいい?」ふらっ
「あっ」
嘘でしょ?足に力は入んない!!やばっ!
蘭「大丈夫!?」
「死ぬかと思った、、、、」
コ「ソファ座ったら?」
「お言葉に甘えさせていただきます」ボフッ
「えっと相談なんですけどスーパーいって帰ってたのでなんか視線感じるな〜と思ったら後ろから足音聞こえてきてさ」
「怖くて連絡したの」
蘭「そうなの!?大丈夫だった?」
コ「なんか覚えてることとかある?」
コナンくんまた事件に首突っ込もうとしてる、、、まぁ主人公サマだから死ぬことはないんだろうけど
「特にないけど、、、」
なんか覚えてることか、、
「あっ!身長が低かったとかは?私と同じぐらいの身長だったから150センチぐらい?」
コ「まだ情報が足りないな、、、ブツブツ」
なんか考えてる〜
蘭「あっお父さんに相談してみたら?お父さん探偵だし」
「ア-ソウダネ」
言えない頼りにならないとか言えない!でもコナン君とかもいるなら大丈夫か?
「今日って毛利さんいる?」
蘭「いるよ〜!上にいるから呼んでくるね」
コナン君と2人きりハードル高くね!?、、、、コナン君って呼びにくいな、、、心の中ぐらいコナンでいっか
コ「、、、」
「、、、」
なんか考えてるし、、、コナンいたらすぐ解決しそう、、あ、おっちゃんきた
毛「これは美しいお嬢さんですな!この!眠りの小五郎にお任せ下さい!」キラーン✨️
「アハハ」
蘭「お父さん!もぉ〜しっかりしてよね!ごめんね、、、」
〜かくかくしかじか〜
毛「この難解な事件必ず解決してみせますぞ!」名刺スッ
「ありがとうございます頼りにしてます!」
頼りにしてるのコナンだけど、、、
まぁその後はおっちゃんに送ってもらってしっかりと熟睡したよ!(?)恐怖はどこ行ったんだろう、、、
コメント
2件
主がボケに走ってるからしょうがない!(^^)
つっこみどころ多くてどこから言えば…?(いい意味で) これからも頑張って!