テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
南雲(久住精神安定剤)
508
初投稿です。お手柔らかにお願いします。
ibsm
🔞あり
sm「よし、期末書書き終わった、伊吹どうだ?」
ibk「あとちょっと…、もう終わるから待ってよ~」
sm「面倒くせぇ、てかもうこんな時間か」
時計は2時を軽く越えている
ibk「もぉ、ねみぃよぉ~、助けて志摩ちゃぁぁん」
sm「うるさい…、口じゃなくて手を動かせ」
ibk「酷いぃぃ、志摩ちゃんの鬼ぃぃ…」
sm「そもそも、お前が看板壊したから報告書書くことになったんだろ?」
ibk「そうだけど…、」
sm「ほら、後少しならパパっと終わらせろよ」
ibk「誰か手伝ってぇ…」
sm「こんな時間まで終わってないのは俺らだけだ」
ibk「九ちゃんでも、陳場さんでもいいから助けてぇ…」
sm「いないやつに助けを求めるな」
、、、
ibk「むむむ~……よし!終わったぁー!!」
sm「やっとか、ほら提出ボタン押せ」
ibk「マジ疲れた~、ほらぁ、頑張った俺を誉めて?」
sm「はいはい、よく頑張りまちたねぇ~」
ibk「ちょっと、心こもってなさすぎ何ですけどぉ…?」
sm「誰かさんのせいで一日死ぬほど走り回されて、もう手足動かないんで、帰って寝ます」
ibk「へぇ~、♡」
sm「今お前余計なこと考えたな?」
ibk「何のことでしょうか~?」
sm「はぁ~、呆れた。もういい、俺は帰る」
ibk「いや、そうはさせないよ?」
sm「何だ?、もう報告書には付き合わないぞ」
ibk「違うよ、今有益な情報を聞いたんでね、この誰もいない部屋を有意義に使わなきゃ」
sm「何言ってんだ?」
ドンッッ(壁ドン
sm ビクッ
ibk「志摩ぁ…、今から俺とイイコトしよ♡」
sm「…結構です、気でも狂ったか」
ibk「結構させませーん…♡」
抱き抱えて、ソファへ
sm「おい、ふざけるな、降ろせ」
押し倒す
lbk ちゅっ
sm「んぐッ”、/!?」(こいつ本気かよ!?)
ibk(んふっ、驚いててかわいっ)
sm「ぷはッ…、な、なにしてんだ…、”/」
ibk「めっちゃ可愛いよ、志摩ちゃん」
sm(話が噛み合わねぇ)「クソっ、離せ」
ibk「やーだ♡、志摩ちゃん力弱いねぇ…♡」
脱がす
sm「やめろッ、!」
ibk「無理♡、じゃあ、後ろ慣らすよ?」
sm「ゃ”だッ、”/♡」
つぷぷ…♡
sm「んッ、”ふ、”/♡」
ibk「やっぱ初めてだよねぇ…、♡」
sm「やめッ、”/…も”、ゃ”ッあ”、/♡」
ibk「あぁ~、可愛い♡」
smが顔を腕で隠す
ibk「ちょっと、顔隠さないでよ!、折角の可愛い顔が見えないじゃん」
sm「やめろッ、”てぇ…”/、ぃ”や”ッ、だ♡」
ibk「んー、ここら辺かなぁ…?」
ぐりっ、♡
sm「ん”ぁ”ぁ”ッ、/“♡!?!?」 (なんっ、だ…、これ。)
ibk「あっ、ここ気持ちいい…?♡」
ぐりぐりぃっ♡
sm「ぅ”あ”ッ、”/!?!?♡、はッ、”ッッ…、”/♡」
ibk「混乱しちゃってる…?♡、そんなとこも可愛いんだけど♡」
sm「ふ、~“ッ、ぁ”ッ…ぅ”、/♡ 」
ibk(抵抗すんのやめちゃった…、でも
必死に声抑えようとしてんの可愛い~♡)
sm「そこ”、ッ”…”/、ばッ、”かぁッ”/♡ゃ”ッ、”だ」
ibk「へぇ…、ここ弱いんだ…♡」
ぐりぐりぐりぃっ♡
sm「まッ、”れ、!?“/、イッ”~、/く”ッッ、”!?/♡」
びゅるるるるっ
ibk「はぁ~、志摩ちゃんさぁ、別に声抑えなくていいんだよ?」
sm「ぅ”るッ、…せぇ”、/♡」(気づいてんのかよ…。)
ibk「そんなこと言っちゃっていいの~?♡」
sm「は、”ぁ”ッ…?、”/♡」
ibk「まぁ、こんなもんで解れたっしょ…。俺ももう限界…♡」
sm「ぉ、お前ッ、…!?」
ibk「志摩ちゃんがエロ過ぎてもう俺ガン×ち」
sm「ほ、ほんとにやだ”、やめろ、んなもん入ら、ない」
ibk「何?、怯えてんの…?w、どこまで可愛いんだよ…♡」
sm「やめッ、やだぁ”ッ…、」
ibk「大丈夫だよ~♡、ほら、力抜いて?」
sm「ねッ、ほんと、無理」
ibk「ん~、じゃあ、深呼吸しよう、吸って、…。吐いて…」
sm「ッ、…。すぅ~、ふぅ~…、。」
ibk「どう、?、落ち着いた…?、」
sm「うん…」
ibk「じゃあ、×れるからね?」
sm「や、優しくしろよ…。」
ibk「分かってる」
ずぷぷぷぷ
sm「ぅ”ぅッ…、/ぁ”ん”ッ、く”ッ、~!?“/♡」
ibk「ん”っ…、く、…。ほら全部入ったよ…?
大丈夫?」
sm「ぁ”ッ、は”ぁ”ッ…、”/♡」
ibk「はぁッ、♡、ぅ、動くからね?」
sm「ま、”ッ、待て…”ッ、”/♡」
ibk「俺、もう我慢できない…、♡、動きたい」
sm「ゎ、わかッ、”た、から、まッ、”て」
ibk「もう一回深呼吸しとく?」
sm「大丈夫ッ、”…、ぃ”ッ、いぞ」
ibk「分かった、ッ」
ぱんぱんッ♡
sm「ぉ”お”ッッ、…”!?!?/♡♡」
ibk「ナカきっつ…♡」
sm「”ッ…、ぁ”あ”ッ、!?“/♡」
ibk「あ”ぁ”~ッ、は♡…、どう?、気持ちいい、?」
sm「ぁ”あ”ッ、”…/♡、ん”んッ、”ぉ”ッ、”ほ、/♡」
ibk「ん~?、気持ち良すぎて喋れない感じ…?♡」
sm「ぃ”ッ、…”く、ぃ”ッ、ち”ゃ”あ”ッ、!?“/♡」
ibk「志摩本当に初めて?、それにしては素質ありすぎじゃない?」
sm「ぉ”…ッほ、♡、ん”ッ…ぁ”、”/♡」
(頭ん中ぐちゃぐちゃになる…、こんなこと、だめなのに…!)
sm「ゃ”めッ、”ろ…、も”、~ッ、”やだ、”/♡」
ibk「やだよ、俺まだイってないし…、もうちょっと付き合って♡」
、、、
sm「ね”ぇ”ッ、ゃ”ッ、”だぁ”、”/♡、む”りぃ”ッ、”/♡」
sm「ぁ”ッ、”あ”~!?、イッ、”くぅ”ッ、”/♡」
びゅるるるるっ
sm「ィ”ッ、”た、”…、からッ、”♡、と、”まれッ、”♡」
sm「ん”ぉ”ぉ”ッ、”/♡、とまッ、”れ…、”よぉッ、”♡ばかぁ”ッ、”/♡」
ibk「志摩ちゃんが饒舌で俺は嬉しい♡」
sm「ぅ”るッ、”さぃ”ッ、”/♡」
sm「ゃ”だぁ、”ッ/♡、ん”ぁ”ッ、!?“/♡」
きゅぅっ♡
ibk「ちょっ、志摩ちゃん志摩ちゃん、締めすぎッ、でちゃうッ、”!」
びゅるるるるっ
sm「ん”ぉ”ッ、”♡、~ッ、ぁ”は、”/♡」
こてっ
ibk「やっばいやっばい、中に出しちゃった、どうしよどうしよ」
ibk「志摩ちゃん、大丈夫…、って気絶しちゃった、、、?」
ibk「どぉぉしよぉぉ、尚更ヤバいよぉぉ」
~後日~
sm「やってくれたなぁ?、伊吹」
ibk「返す言葉もございません…」
sm「やめろ、止まれって散々いったよなぁ?」
ibk「言ってました…」
sm「お陰で昨日からずっと腰が痛ぇ」
ibk「ごめんよぉ、だって、あまりにも志摩ちゃんが誘ってくるからぁ」
sm「反省してねぇなお前?」
ibk「い~じゃぁ~ん、志摩だって気持ち良かったでしょ?」
sm「そういう問題じゃねぇ、はぁ~、反省の色が見えないんで、隊長に言って一ヶ月バディ変えてもらうわ」
ibk「えっ、ちょ、待って待って待って、反省してますー!!!、お願いだからそれだけはやめてぇぇぇ」
sm「お前は俺のやめろを聞かなかったもんなぁ?、お前のだけ聞くのは納得いかない」
ibk「うわぁぁぁん、志摩ちゃんごめぇぇぇん」
コメント
1件
あらまあ…初投稿でいきなりこの熱量!しかも“ibsm”って、警察官バディもののBLなのね。仕事終わりの官舎?で、報告書書きから一転、あんな流れになるとは思わなかったわ…。志摩が最初はツンツンしてるのに、後半は声我慢しちゃう感じとか、もうね、ギャップでやられたよ。でも最後、バディ解消宣告で伊吹が焦るところ、笑っちゃった。ラブコメみたいで好き。続き、気になるわー!