テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#マフシン
ゲスト
328
こんにちは、か7めです!
テラーは初心者🔰ですけど 頑張って 書くので、暖かい目で見て貰えると 嬉しいです!
私の好きなサカモトデイズを作品に しているので 、 知ってる人は ぜひ見て下さい!
それでは第1話どうぞ(ノ˶>ᗜ<˵)ノ
ヘタ注意⚠️
暴力表現注意⚠️
血散表現注意⚠️
<登場人物>
坂本太郎 シン 南雲 ✘(スラー)
『』・・・心の声
坂本)シン、お前はこっちから潜入だ。 俺は反対から潜入する。行け。
シン)はい。了解です。
坂本とシンはとある✘に関係があ る 組織のビルに潜入した。 そこにはORDERと坂本ファミリーを、 狙っている敵だらけだった。
坂本)ストッ………シンも上手くやれている だろうか。
坂本は上の換気扇から降り、敵が出でくるのを待ちながら、シンを心配していた。
シン)ストッ………よし、ここはあいつらが使ってる部屋か…? 何か手がかりがありそう… 探って みるか…。
ガサガサッ ガサッ ガサッ
シンも換気扇から降りた。
そこは敵が使ってそうな部屋だった。
シンは何か手がかりがあるか、探った。
しかし、シンの後ろには、ゆっくりと敵が近づいていた。
敵A)『コイツ、気づいてね…今のうち、 殺してやる…!』ブンッ
南雲)テクテク……何か手がかり あな〜?
敵A)ブンッ
南雲)っ!危ない!
シン)キィィンッ、ドカッ
敵A)ぶへっ…!……バタッ
南雲)…………は?
南雲)え…?今…ノールックで…? あんな 正確に…?顎を…?嘘でしょ……。
シン)何かありそうだな……… っ!誰だ…お前……、 ここの組織の ヤツか…?
南雲)えっ…あ!僕〜?僕は違うよ〜? あと、君に聞きたいんだけど…… 坂本くん見なかった? 君のバイト先 の店主なんだって?
シン)っ!なんでそれを…… 坂本さんになんの用だ…!
南雲)ちょっと用があってね〜…君は 坂本くんの部下なんだよね? なら僕達は仲間だよ✌️
シン)そ、そうなのか…?
南雲)うん、そうだよ。 っていうかまだ僕を警戒してるの?
シン)いや、初めて会った者同士だったら そりゃ警戒するだろ…?
南雲)そうかな〜?僕はあまりしないよ〜?
シン)マジか……
南雲)で、君名前は?僕は南雲だよ✌️
シン)シン。
南雲)へぇ〜?シンくんか〜。 君が坂本くんの言ってた子か〜。
敵B)おっ、なんかいるじゃねぇか。 あの弱そうな金髪から殺すか。
ブンッ
南雲)っ!シンくん!うしr
シン)キィィン、ドカッ
敵B)ぐへっ…バタッ
シンは後ろ蹴りをし、ノールックで敵の顎を正確に蹴り、気絶させた。
南雲)………は?ねぇシンくん…さっきから ノールックで敵気絶させてるけど…
シン)俺エスパーだから敵がどこにいるか 分かるんだよ。
南雲)え………それを先に言わないと…
シン)とりあえず…俺は✘についての、 手がかりを持って坂本さんと 合流するんだ。
南雲)ふ〜ん…じゃあ僕これから何 しようかな〜……
シン)坂本さんに用があるならお前も 来ればいいじゃん?
南雲)来ていいの?
シン)多分…。
南雲)多分が1番怖いから…。
シン)まぁいいんじゃね?行ってみないと 分からねぇぞ。
南雲)じゃあ行こうかな。 待ってよ〜、シンく〜ん。
どうでしたか?
短くてごめんなさい(。 _ 。 )
第2話も見てね〜(´>∀<`)
コメント
1件
おお、サカモトデイズの二次創作!第1話お疲れさまです🔥 シンのノールック戦闘、エスパー設定がちゃんと活かされててめっちゃかっこよかったわ。南雲との初対面シーンもテンポ良くて、二人の掛け合いが楽しかった〜! 短いって言うけど、潜入→敵襲→仲間との出会いまでまとまってて、続きが気になる終わり方だったよ。第2話も絶対読むわ!