テラーノベル
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俺が 🍣🤪(🤪🍣)彡 ばっかり書く理由がわかりました‼️
それは… 🍣🤪(🤪🍣)彡 の作品しか見ないからです‼️
だから多分他のペアの作品見ればかけると思うんですよね
なのでだれか恵んでくだs
あと正直に言って
🤪彡 のツンデレよりも 🍣彡 のツンデレの方が最近好きです
なので今回それです♪♪♪
はじめてなので下手ですが許しやがれくださいな(((
いきましょうたいむ‼️‼️‼️
あおさんしんじょー
今日も朝の日差しがカーテンの隙間から差し込む。
今日はとっても天気がいい日だ。
こんな時は大好きな彼に甘えたくなる。
青 「な〜ないこっ、?
いつまでねてはんの〜?笑」
桃 「…寝かして、」
青 「じゃあ20分後にリビング来てな、?」
青 「さきご飯作って待っとくけん!」
桃 「んー、! 」
朝は寝ぼけててかわいい。
まだツンデレも発動していない。
青 「ないこおはよ笑」
桃 「おはよ」
青 「もうご飯できとるでっ?」
桃 「ん、」
今も若干眠そう。
ちょっとツンデレになってきている。
おひる。彼は仕事をしている。
結構ツンデレだ
青 「な〜ないこ?」
桃 「なに、今仕事中なんだけど?」
青 「ないこの隣おってもええ、?」
桃 「…別にいい」
青 「よっし、!」
桃 「邪魔だけはすんなよ」
青 「せぇへんよ〜 たぶん」
桃 「多分じゃ心配なんだけど」
青 「ま ええやんか〜?」(ほっぺぷにぷに
桃 「もう嫌な予感すんだけど、」
なんとか頑張って邪魔しなかった
邪魔したいのにこの気持ちを抑えた自分本当に偉いと思う
青 「なーないこ?」
桃 「…なに」
青 「ほっぺぷにぷにしてい〜?」
桃 「無理やめろ。」
青 「え〜、ぷにりたい」
青 「なんでだめなん?」
桃 「いやだからに決まってるでしょ。」
青 「んぇ〜、けちっ、」
まぁそういう素直じゃないところも大好きだけどねん
ほんまにかわいいとおもう。
おふろのじかん!
ないこ教科書715Pによると唯一リラックスできる時間らしい
青 「な〜ないこ?」
桃 「俺もう風呂入るから」
青 「ん、いっしょはいる?笑笑」
桃 「入るわけない!へんたい!」
青 「え〜、1人寂しくないん?笑」
桃 「別に寂しくないし、」
桃 「とりあえず風呂入るから!」
彼の顔がほんのり赤くなってるのを俺は見逃さなかった!
ふふんまろえらいのだ!
桃 「ねぇなにしてんの?」
桃 「俺もう風呂上がったから早く入ってきてくんない?」
青 「え、もうそんなたったん!?」
青 「はいってくるのだー!!」
桃 「早く行ってこい」
彼が甘えてくれる幻の日は来てくれないのだろうか
そんな日が来たら甘え尽くしてあげるのに
青 「ういお風呂上がったぜぃ」
桃 「はいはいご飯食べるぞ」
青 「いただきまぁーすっ!」
青 「ないこどうしたん?食べへんの?」
桃 「いや、別に食べるし」
結局彼が何を言いたかったのか謎のままで夜ご飯の時間は終わった
桃 「さっさとねるよ」
青 「はーい」
桃 「…今日熱いの一生懸命食べてるまろかわいかった、」
青 「…へ、?」
桃 「やっぱなんでもないっ、!」(そっぽ
青 「んひ、今日のないこなんか違うね?かわいーよ?笑」(後ろからぎゅー
桃 「そういうのやめろ、//」
その後体調不良の時はめちゃくちゃかわいいないこさんが見れて𝐻𝑎𝑝𝑝𝑦といふさんは大喜びしておりましたお二人方とてもかわいいですねだいすきですByれたす
コメント
2件
めっちゃかわいいのは安定。((( 書いてあげたいけど、、時間くれ😭